あなたの悩みは

 

「片付かない?」

 

「捨てられない?」

 

「どこに置いたらいいか分からない?」

 

その悩みを解剖して

 

解決のヒントをお伝えします。

 

 

 

 

クリスマスも終わり

 

新年に向けて

 

カウントダウンとなりましたね。

 

 

「今年も片付けがうまく行かなかった」

 

と思われている方もいらっしゃる

 

のではないでしょうか。

 

 

そんな方々に向けて

 

片付けの考え方を3つ

 

お伝えしますね。

 

 

捨てられない私が変われた。モノを減らせるようになる3つの考え方

 

 

家にいるのに

 

なぜか落ち着かない。

 


ソファに座っても

 

視界に入る棚や

 

床のモノが気になって

 

心が休まらない。

 

 

45歳、子どもが2人で

 

レッスンに参加された高橋さんの

 

お話をさせていただきます。

 

 

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本当は家でのんびりしたいのに、


「ちょっと買い物に行こうかな」


「カフェで過ごそうかな」


と、外出の予定を

 

入れてしまう日が続いていました。

 

 

 


以前の高橋さんは、

 


「家にいると気が滅入る自分は

 

ダメなんじゃないか」


そんなふうに思っていたそうです。

 

 

でもある日

 

外出から帰ってきて

 


玄関を開けた瞬間に感じた違和感。

 

 

「あ…また、ここか」

 

その瞬間、


“家が落ち着かない場所になっている”

 


という事実に

 

初めて気づいたそうです。

 

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モノが多い部屋は

 

想像以上に情報量が多い空間です。

 

 


色、形、文字、配置。

 

 


私たちは無意識に

 

それらをずっと処理し続けているんですよね。

 

 

 

だから高橋さんは

 

家にいるだけで疲れてしまう

 

と感じていたのでしょう。

 

 

 


外に出るとラクになるのは


片付けできないあなたが弱いからではなく

 

脳が休みたいと思っているからなんです。

 

 

 

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「減らさなきゃ」「捨てなきゃ」


そんな風に高橋さんは

 

ずっと思っていたそうです。

 

でも、結局、何もできなかった

 

 

そんなころの高橋さんがやっていたのは


何度も片付け本を開いては

 

閉じていましたそうです。

 

 

 

でも、レッスンを受けたことで

 

こんな風に思えるように

 

変わったとお話されていました。

 

 

 

 

捨てられないのは

 

性格の問題じゃない。

 


考え方が今の自分に合っていないだけ

 

なんだと。

 


 

そのコトに気付けるだけで

 

今まで難しいと感じていた片付けは

 

ずっと身近に感じることが

 

できるようになります。

 

 

 考え方①「捨てる=悪いこと」という思い込みを外す

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「まだ使えるのに捨てるなんて」


「高かったのに」


そんな気持ちばかりが

 

先に立って考えてしまった。

 

 

特に、子どもの物や思い出の品は、


見ただけで手が止まってしまって。

 

 

とレッスンを始めたばかりの

 

高橋さんは話されていました。

 

 

 

でもレッスンの中で、


何年も使っていない

 

キッチン用品を手に取ったとき、

 

大切にしているつもりで、


ただ置きっぱなしにしているだけだったな

 

気付いたそうです。

 

 

 

その瞬間、


「役目を終えたモノを手放すのは、

 

悪いことじゃない」

 


そう思える気持ちに変化したそうです。
 

 

 

 考え方②「減らす目的」を“片付け”から“心地よさ”に変える

 

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「とにかくスッキリさせなきゃ」


「片付いた家にしなきゃ」


と、ゴールばかりを見ていました。

 

そんな話をされていた

 

高橋さん。

 

 

 

でもそれだと、


減らす作業がつらくて、苦しくて

 

仕方がなかった・・

 

 

 

そんな風にも高橋さんは

 

お話をされていました。

 

 

でも、レッスンをしていて

 

出来るようになったのは

 

自分の基準を変えることだったそうです。

 

 

「これは、今の私を落ち着かせてくれる?」


「これが目に入ると、気分はどう?」

 

そうやって問いかけると、


自然と「今の私には必要ないモノ」が


見えてくるよう変わった来たそうです。


 

 

 

 考え方③「一気に減らそう」としない

45歳まで、


家族のために、子どものために、


たくさんのモノを抱えてきた人生。

 

 

だから、急に変えることは

 

すごく難しいと思います。

 

 

 

だからこそ、無理に

 

急に変えようとしなくていいと思います。

 

 

 

そこでやってほしいのは、


一番気になっている場所や

 

小さなスペースの片付けです。

 

 

引き出し1つだけ

 

それだけでいいと思います。

 

 

 

全部はできなくても、


「ここだけはスッキリしている」


そんな場所ができると、

 

不思議と気持ちが軽くなります。

 

 

 

そんな片付けを続けてきた高橋さんは

 

こんなことをお話されていました。

 

 

「少しずつモノが減ってくると、


家にいる時間が、

 

前より苦しくなくなってきました。

 

以前なら外出していた休日も、


家でお茶を飲みながら過ごせるようになりました」

 

 

その結果

 

 

「家にいても、悪くないな


そう思える瞬間が

 

増えていったんです。」

 

 

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片付けは、


自分を責める作業ではありません。

 

 

 

これからの時間を、


どんな気持ちで

 

過ごしたいかを考える時間なんです。

 

 

捨てられなかった

 

過去があっても大丈夫ですよ。

 


考え方が変われば、

 

行動は自然と変わります。

 

 

あなたの家が、


また「帰りたい場所」に

 

なりますように。

 

 

 

皆さんも高橋さんのように

 

変わりたい!と思えたなら

 

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きっと、自分が変われるヒントを

 

手に入れることができると思います。

 

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