地球のゆかりんです。
長雨の中、気がつけば蝉の声が遠くなり、秋の足音が聞こえてきました。

みなさま、ご無沙汰しております。
お元氣でしょうか(^^)

久しぶりで、今年最後の「モーリー塾」のご案内をさせて頂きます。


 

モーリー塾

今回のテーマは‥


「皇室の基礎」


神武天皇以前からの國造から、皇室典範改正まで、皇室の歴史をたどります


モーリー塾とは‥‥

エバンジェリスト「モーリーさん」こと、森垣篤さんをお迎えして、世の中の事象について、歴史的、文化的、科学的など、様々な視点からの考察を、みなさんの感じたことを含めてシェアする会です


モーリーさん、こと森垣篤さん


エバンジェリスト

森垣篤さんによる

モーリー塾

テーマ「皇室の基礎」


とき/12月6日(日)

11時〜15時

※途中お昼休憩をはさみます。

軽食をご持参下さい。



ところ

ギフトシェアハウスhiraki

横浜市神奈川区松見町3-557


参加費/4500縁

※当日現金でお支払い下さい


【お申込】 

yvka10241229@gmail.com

地球のゆかりん


↓こちらがモーリーさんのブログです。



2022年4月より始まったモーリー塾。当時コロナ禍、閉塞感極まる中、世の中に違和感を感じ、自分なりの解釈や或りかたを探る方達が集まり、4年目に入りました。


歴史や神話、文化や物理、科学や宇宙、哲学や芸術‥。
さまざまな視点から、時空や既知理論や概念を超えて、テーマに沿って、みなさんで考察をしてきました。


あくまでも、わたし個人が感じてる事で、さまざまな誤解を生みかねない事を前提で言うと‥

なんとなくそこに触れる事がタブーと感じるものの中に、大切な物があって、絶えることなく、ひっそりと守られ続けてきたように感じ事があります。


たとえば、今回のテーマでもある「皇室」がそのひとつです。

日本という国と国民性を語る上で、「天皇」という存在は大きく、特異なものです。

その歴史を辿ると、神話の世界へと繋がります。

今回のテーマについて、モーリーさんから簡単なレジュメを頂きましたので、ご覧ください下矢印



皆さん、こんにちは。

 次回のモーリー塾は、「皇室の基礎」と題して、皇室に関する基礎知識を扱います。 


 現在の皇室は神武天皇によって創始されたとなっていますが、神武天皇は外来勢力の王であったとする考察があり、正当な皇室が外来の血統によって乗っ取られた可能性が考えられます。 


 この外来の血統は、後の日本の歴史で有力な氏族階級を形成し、彼らの末裔たちが、今日の経済社会を動かす著名な大企業を創始しています。 


 結論を言ってしまえば、この地球は、神武天皇に繋がる血統の存在達によって支配されてきた歴史がありました。 


 この7月に行われた皇室典範改正は、そうした皇室の歴史を背景にしており、今回のモーリー塾では、改めて、皇室とは何かを考えてゆきます。


改めてお伝えしたいのは、特定な企業や氏族、歴史の中で起きた事を、二元性でとらえる為の時間ではないということです。


感じたこと

思ったことを

奇譚なく伝え

共有する場です


はじめましても

今回だけも

大歓迎

アーカイブでも参加出来ますニコニコ


お申込みはこちらまで↓yvka10241229@gmail.com


ご参加お待ちしてまーす!!


最後まで読んでくれて

ありがとうございますニヤリ

またね👋



Information

個展やりまーす


とき
2026・11/4(火)〜11/9(月)
ところ
Gallery N

横浜市緑区中山5-1-33