薔薇色のメヌエット -8ページ目

2006/10/22 柿も 頂きました

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早速 剥いて いただきましたが
まだ 少し 青い味?
渋さも すこーーーーしだけ あって
かじると パキッ! という感じ
なので もう少し おいてから
食べましょう
慌て者は もらいが 少ない
って
このことかしらん?
2006年も あと 2ヶ月ちょっと
柿が 出てくれば いよいよ 秋本場
文化祭のシーズンですよね
それからは年末 クリスマスに向け
あっというまに 2007年
うひょーーーっっ
柿もしぶいはずだわ

贅沢と 貧窮と 満足と 危機感

この 4文字 ですね


歌恋が 最近 頭の中に 描いているものは・・・


このことが 頭から 離れません


自分ひとりに 何ができよう?


ちっぽけなものですね


    民族


    宗教


    環境


    状況


  様々な 条件が ありますが  そのコラムの 書かれていたことは



   自由という言葉を 間違ってはいませんか?


   自由が あふれ出し この世は バランスを 崩している


   自由というのは ルール・規制・定義・約束・


   それらに がんじがらめに あってこそ 生まれるものである


  世界中で 日本人ほど この 自由リズムを 間違えている


   民族は 他にはいない


   多国は もっと 生きることに 厳しく ルールも 硬い


   そして 唯一の 小さな自由に 浸り 生きている


  ルールなき 果てしなき日本が  自由 といものを


  手に入れたからこそ  不自由さが あっちこっちで


 生まれていることに なぜ 日本は 対応できないのであろう?

    

(°д°;)



       いや、まったく そのとおりだと思います


   頭では 『なんだかなーーーァ』 と 感じていました。


     『どうなるんだろーー』 とか 思っていました。


 それが、活字にナリ 目の前に現れ!” 


   ビシッと 言い切られて 御覧なさい?


        惚れますよ

   σ(^_^;)


2006/10/20 秋空の コスモス お散歩街道にて~(*^。^*)

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最近 お天気が 続くので コスモスの丘へ

(*゜▽゜ノノ゛☆
お散歩です。
(^~^)
秋らしい 青空に コスモスは 映えますね

v(^-^)v
こんなにも 自然に マッチしている風景に

こころが 和んだりする瞬間

下記 投稿に あと 2編 付け加えます

まず、私は  普通

という 環境や 状況に 猛反撃を くらわします!

その 経験は 某 フリースクール(不登校児童が 集まる会)

に 出席・同席 させて頂いた 経験から 基づきます。


そこに 集ってきていた子達は 

自分たちは 登校拒否を 実行している ということを 

自分自身で 把握できた 前途ある 子供たちです。


そういう 集まりに 出れないまだまだ 自己防御の強い

子供達も 水面下にはいるのですが・・・・


あくまで そこをふまえた子供たち。


彼ら 彼女らは セミナーというか、カウンセリングというか

とりあえず 自分のことが 話せる状態です。

彼ら 彼女らは ものすごい パワーを 秘めています。


なぜならば 


自分の ことも わかってほしい


でも 君の事も わかろうとするよ


この ジョイントが 炸裂するので セッションは すごく

楽しそうです。

会話 することが 大好きな 子供たちです。

じっと 聞くのに 徹している子もいますが

みんな 同じではないが、連帯感もあるのだろうが

自分より 置かれた状況が ひどい子や 軽い子


そういうお話を聞きながら 自分の 居場所や自分自身を

考える 非常に貴重な 時間です。


そこで


彼ら 彼女らの その 時間は 生き生きと目が輝いています。


それは 深くは 申しませんが  通常の 学校生活の

授業や 部活を  怠惰な 言動で 過ごしている子供たちより


素晴らしく エネルギッシュで パワーに 満ちております。


登校拒否を 実行する子は  理想が 高いです。

また 言葉は悪いですが、現実ばなれ しています。


そのギャップに さいなまれ 挫折もしています。


理想と 現実の ハザマで 自分の こころのコントロールが

きかなくなった だけ  の ことだと 歌恋は 受け止めます。


その 彼ら 彼女らが  理想と 現実の ギャップを 縮小して

いく間に 自分自身との 戦いが あります。


くじけるのか?

くじけないのか?

諦めるのか?

諦めないのか?


なので 物事を 『 こんなもん 』 と サラリと流せる

他の子供たちよりは 根性も あると思います。

サラリと 流せない どこかに、本人のこだわりがあるのです。


ある子供は  漫画家になりたいと


ある子供は  女優になりたいと


ある子供は アフリカに 渡りたいと


ある子供は ノーベル賞を とりたいと


  突拍子もない 言葉を 聞かされますが

  それは 私達には 突拍子もなくても 彼や彼女の中には


  秘めている 壮大な ロマンスの 世界なのです。


そこに もって来る  挫折  


その 挫折と 立ち上がりの 行き交う中で フリースクールの

子供達の方が  明らかに  通常の授業を 淡々と 受けている

子供たちよりは  普通(強い波動) なのじゃないかと 思ってしまいました。


 普通というのは 人が決めれるものではありません。


  自分で 決めるのです。


  フリースクールの子ども達は 『普通じゃないから~』 と

  思っています。


  そうです、 普通以上の エネルギーと 思想  夢

  それが 大きく 胸の中を 支配しているのです。


  何も 目的を持たずに ただ 通っている 学生さんたち


よりは、 はるかに、自分との戦い  理想との戦い、


そして その 理想や現実や 挫折や 心の痛みなどを

すべて 消耗し 消化し  立派に 自分で つかめたなら


 人生の 後半は 逆に 有意義に過ごせるのではないかと

  頼もしくも 感じてしまいました。


  普通なんて  誰も  決めれない


  学校 行かなきゃ ドロップアウト なんて 誰にも決めれない


 劇作家の 宮本 亜門 さんの エッセイを拝読しても

 同じ事を 思ってしまった KAREN です。


  学校へ行っていない子達が 逆に これからの 地球を

  救うのではないかと・・・・ そうも 思えてしまいます。


            頑張れ! 


普通を 打破した 自己アピール中の勇気アル戦士たちよ!


    (^~^)

 

2006/10/20 ピンクの エチュード~ コスモス

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お花が 風邪に 吹かれて 

踊っているようにも

歌を 唄っているようにも 見えますね
(*゜▽゜ノノ゛☆

気づいてよ こころのSOS!成人式を終えた篇

今ですが、悩みを抱えて 傷つき 倒れている 子供 (とはいえません)


22歳 20歳 17歳の 女の子(女性)の 色々な ご相談役として


携帯片手に 走り回っております。


『 助けて~。』


『逃げ場がない~。』


『 もう 破滅!』


『 どうしていいかわからない。』



一人は この春に 大学卒業して 大手企業に就職したが

2ヶ月で 壁にぶち当たり・・・現状は・・・先が見えない 世間と

遮断した空間の中の 迷い子に


もう一人は 高校3年生 友達ができないことで ずっとずっと

悩みとおしてて ・・ ある事がきっかけで 迷路に


もう一人の子は 母親との 別れが 大きな トラウマになり

そこから 抜け出せずに 迷路に・・・


この 少女から 大人への階段を歩き始めた 女性たちの


の 真っ赤に流血している 心の叫びが 携帯の文字に 着信あり。


(→o←)ゞ



状況で 判断して すぐに 電話で 声を 聞き、場合によれば


夜半でも 逢いに 参ります。  (おせっかいと想われようとも・・・


話を 『 うん、うん、』 と 聞くだけで 落ち着く場合もあります。


『 じゃあ、 これから どうしたらいいかなァ?』


との 問いかけに 『 一気に 脱出!” 解決!』 には至らなくても


『 自分で 考えないといけない・・・』 と 言葉すくなに 語ります。


そうなんですね、 結局は 自分で 踏み出す 勇気


自分で 乗りこえる 勇気が とても 必要だということがわかります。


その 勇気を 搾り出すために 何度も 何度も 挫折があります。


わたくしは、お話を 聞いた後に 必ず 言います。


『 知らせてくれて ありがとう 』


『 話を 打ち明けてくれて ありがとう 』


『私の 名前を 呼んでくれて ありがとう 』


『 なにも できないかもしれないけど、そばにいるからね。』


この 言葉は 毎回 毎回 毎回 告げて 帰ってきます。


孤独

焦燥

恐怖

沈黙

落胆

自信喪失

無力感

迷子

彷徨う

判断力がなくなる

無茶をしたくなる

逃げ出したくなる

死への恐怖が襲ってくる

社会復帰ができないことへのジレンマ


↑ この場合は まだ 口にできている時の方が

   安全で 安心なのですが ことは 重大です。


こういう こころの 葛藤と 戦いながら 心の 病と 闘いながら


それでも それでも 前へ 進みたい 願望が 感じられます。


 いじめ


 家庭の不和


 友達関係


 大人への不信感


 *原因は あげだすと どこからどこまでかはわからないですが


その子達の こころの叫びも 声に出し、携帯に打ち


声を 発してくれないと わからないのです。


聴こえないのです。


気づかないのです。


 なので 声を発すること → 勇気が 必要です。


 自分を さらけ出すことに とても勇気も 必要です。


 しかし 声を 出し SOSを 発し キチンと 受け止められないと


  これまた 悲劇の繰り返しなのです。


  今の 世の中は どこで どう 歪んでしまったのでしょうか?


  ゆがんでると 想うから 悩むのでしょうか?


  しかし ありのままの姿で 生きる ということの すべての


  ベースは 自分自身を 大切に できることと 踏み出す勇気


  ありのままを 受け入れること   そこからだと 想うのです。


 見えている部分は まさに 氷山の一角で 人間とは奥の深い


 ものなのです。


  わたくしは、見えている部分だけに 振り回されることなく


  自分らしく (自己主張を 強めるというのとは、意味が違います)


  ありのままの 自分を みつめて 生きてゆけることが 一番だと


  想っております。  その自分探しの 途中で 迷路に迷い込んだ


    3人の 女の子


   今  自分を みつめる 大切な期間を 過ごしています。


   アップダウンも 激しかったりしますが、すこしずつ 落ち着きを


   取り戻してきているように 思います。



  いずれも 頑張りやんで 明るくて くったくのない


  人を 恨んだことが ないような子達 ばかりです。


  しかし、原因は 彼女達の 胸の奥底に しまってありますが


  家庭内のことが 大きく 誘引しております。


  それも 普通に 学生生活や 社会生活をしていたら

  わからないぐらいの 元気モリモリの 彼女たち の中に。 


* 悩み事が あれば 打ち明ける 打ち明けれる 勇気 *


  この 一歩こそが 自分との 戦いの始まりなのですが


  わたくしは 彼女達を 信じています。


    悩む&自分と向き合う&自分を取り戻そうとしている


  彼女達こそ  過去や 今現在 ではなく はるかに


     明るい 未来が 待っていると想うから 


 

気づいてよ、こころのSOS! いつも迷う この ジャンル

  手みじか に かけぬけたいと 思います。

  詳しい 記述は ← 歌恋の学びやを ご覧下さい


島根県は 不登校生徒数 の 人数が 激増しているという事実


胸が 傷みますね


歌恋の 近隣にも 某 中学生の 男の子が 登校拒否状態です。


不登校(児童) 不登校生徒 という ニュアンスと


登校拒否 というニュアンスは  同じようで 違います。



この話題(ジャンル) に関しましては 色々と お立場上で 意見も

分かれる ことと 思います。


現に 歌恋の 子供たちの 周りでも 少なくとも 10件以上もの

症例を 拝察 してまいりましたから。


原因は・・・・様々です。


先生が嫌い

友達が嫌い

先輩が嫌い

後輩が嫌い

親が嫌い

人の目が 嫌い

世の中が 嫌い


まだ こう 言いきれる場合は いいんじゃないかなと思います。

理由が ハッキリしていますから

本人が 気がすむまで・・・という 感じなのでしょうか?

状況が 変わるのを 待つ・・・というのでしょうか?


  しかし その子  その子の 胸に秘めた ココロの鍵を

  一度 閉じてしまうと  開くまでには とてつもない道のりが

  待ち受けます。


まず  そう なってしまったことを 自分で受け止めるまでに

時間が 要する

そうして そうなってしまった 自分と向き合うのに 時間を要する

また 周りの 方々 との 微妙な 関係にも 疲れる

家族にも 迷惑を かけていることに 疲れる

しかし 考えられる事は 『いきたくない』  『ヤスみたい』

『人に 逢いたくない』  『部屋から、布団から出たくない』・・・・ 云々

今度は 自分自身への 保護作用が 働きだします。

自分で 傷ついた 自分の 身や こころを 守るために・・

それが 自分で 癒された と 思うまで時間を要する

自分で 気持ちを切り替え 新しい生活に 進んでいくのも

時間を 要します

新しい生活に 一歩 踏み出しても また 行きツ戻りツ

時間を要します

突然変異は ありえません

とてもとても 時間がかかるのです

ゆっくり ゆっくりとしか こころは 花 開きません

少なくとも 10年ぐらい生きていて その蓄積されたものが

13歳で 勃発したに すぎないのですから


周りでは 『 意味もわからず 急に 拒否られた。』


と いとも 簡単に 言いがちですが


本人には キチンと それまでに、長い間 自分と闘っていた期間があるのです。

その言い分を まず 受け止め 聞いてあげることが一番なのではないかと

思うのですが、聞くのは 簡単ですが なかなか答えは 返って来ません。


その こころの 底の 叫びを  吐露 する 

吐露したい時期というのが 必ず あります。


その時期さえ キチンと 見落とさなければ 私は 改善・改革の意味が

あると 考えます。


やぶ医者に なにが できよう!  と 私は 心の 治療に関しては

そう思います。


こころの医者には 名医は おりません。


こころの 医者には  本人が 名医なのです。


登校拒否を している 本人自身が 名医 なのです。


こうしたい!こうしてほしい!願望は 持っております。


なのに、 おなかが 痛いのに  頭痛薬


食べたくないのに  山盛りの ごちそう


歯が 痛いのに  便秘薬


大人は 子供の住む世界を 忘れてしまったがために


登校拒否児童への  処方を 簡単に 間違ってしまうのです。


本人が 一番 自分のことを 知っていて 処方方法も あるはずです。


その 一番 傷んでいる 部分が


先生

友達

部活動

テスト期間

学校

大人

地域 

社会


それらの ブラック スポットに 入ったときに

ドッキング してしまうのが  登校拒否です。


嫌な 言葉を 使いますが


『 社会性 不適応 』 『または 不適合』


おい、 ちょっとまてィ!”


その いかにも もっともらしい 言葉は 誰が決めた?


ひと 一人の  命、環境、家族、その 子の 持つ世界


それが 社会で 通用しなかった! と 言いきれるのか?


わたし達が 辛抱しながら 社会生活を 送っておりますが


わたくしは、登校拒否で 入り込んでしまった 子供たちを


すべての子を 絶賛します。 ←大いに反抗する根性はある!


こう 捉えます。  反抗・拒否ること、 これは 勇気です。


自分を 守るための 唯一の 最後の 勇気です。


 わたしは 逆に そういった 勇気があり 人に傷つけられても


 自分は 傷つけたくないまでの 限りなく 優しい子供たちの


 こころの 社会  こころの原則 こころの 世界を 重んじてあげたいと


 思います。


 拒否する   ← これは 逃げでは ありません。


 本人は 闘っています。 それを 忘れてはいけません。


 また 処方 というのは、 やぶ医者はいりません。


 周りの 理解や 努力 協力も 勿論 必要です。


 登校拒否の 子に 『 なんで? 』 と 聞くのは タブーです。


『なんでか わからんものに、説明する暇 ない!』 からです。


 ますます 殻に こもらせるような ものです。


 じゃ どうしたらいいのか? は なかなか一概には言えませんが


 その本人が 語りかけを


 自分の こころの世界から  すこし 出ヨーーかなーーーと


 思い始めた頃が  一番 逆に 大事です。


 そっと  そっと さりげなく 限りなく 時間は かかります


 それを 覚悟して  その子の 持つ 世界を 知ることです。


  聞くことです。  そばにいることです。


  キーワード サイン は あらゆるところに 見えます。


 その サインを 見逃さないで~~~ お願いします


@  登校拒否 する子は 我慢が 足りない


@  登校拒否する子は  わがままだ (勝手だ)


@  家で 好きなことが できて いいーーなーーーぁ


@  たかが あのくらいで キレルなよーー


    こういう 言葉が 同級生から 聞こえてきます。


 言葉は 逆を お使いください


 @ 行動に 移するまで 我慢 し続けた 我慢強い子です。


 @ 行動に 移していることは わがままではありません。

   あくまで 他者を 思いやった 最大の 配慮です


 @ 外界との コンタクトを やめ 自分のこころを 温めている

    時期なのです


 @ 瞬時に キレタからと、単純なそういう理由ではないはずです

   彼に とっては、キレタのではなく、決断日であったのです



  簡単に こういう見解の 言葉を 聞いてしまうと


      クソムカつく  歌恋です



   そういう 角度でしか 見えていない某・生徒 に 


   『勇気が あったら 君も やってごらん?』 と 言いました。


   みんな 複雑な 顔 してました。


  某・生徒:『 勇気が あるなら 来れるじゃないか!』 と 答えです。


  歌恋 : 『 学校は 勇気で来るところじゃないですよ。


   勇気というのは、 いざというとき 自分を守るために 出た勇気なの。


   君も いざとなった時に 使う 勇気を  良いほうへ 使おうね。』


    歌恋が 言いました。


    『 はいっ・・・・』  子供が 言いました。


   わかったのか わからんのか わかりませんが


   わからん人や 子ども たちには わからないんですよ


   こころの 処方箋   という  登校拒否の 子供たちへの

  

   一番の スパイス  


  『 急がないでね、


        慌てないでね、


             怖がらなくてもいいよ


   それが 君にとっては  最高の 状況だと


   ゆっくりね  こころの深呼吸をして 


       目が(心が) 目覚める時まで


            今は  おやすみ  』



 社会に 適応しているからといって、それが良い人間とは限らない


 純粋に 胸を こころを 痛めている 登校拒否の子供たち


 そういう 彼ら 彼女らが 持っている 美しいほどの 優しさを 


   一般 ピープルが  置き  忘れていること


  登校拒否の 子どもたちは  逆に 世間 訴えているんだよ



  気づいてよ   気づいてよ   と


  身を 隠しながらの  壮絶な アピールを

  






コスモスの丘に たたずみ

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湖畔のような ところです
って

川辺ですが (*^ー^)ノ

大好きな スポットです

(´∀`)


もう スッカリ 秋ですよね

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秋 といえば 秋田犬(AKITAINU)

 

か秋野陽子  って ちゃいまんがな 



    ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ



そうそう、登山を したいと思っています。



それは ふと ある日



お土産を 頂いたんですよ。



富士登山を 果たした方から (。-人-。)



富士山ですか



ですか



登るですか



いつですか



    って、歌恋は 



   富士山には登れませぬが



  見上げてごらん  東の方角!



  吾妻山 が そびえているではないですか



  ええ、ええ、 思い立ったら 



   一人でも 行くんです。



 いや、必ず 犬は 3頭ぐらい 連れていきますけど



 一人では ないですが 行きますっ



  吾妻山登山

  

  これが 奥が深いんですよ



  7つの 連邦からなっているので



   7連覇 しないといけなくて



  ひとつ 始めると ムズムズ!



ってな訳で 歌恋さんは 元気デーーすぅ



すごい体力・・・いや?気力かな?


毎年 9月には 登山の日を 決めてます。


自分だけで・・・ですけど (*^。^*)


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シュナウザー ドナ(DONA)嬢

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おシャレなワンコです。

 子供っぽくて、v(^-^)v 大人っぽい 

 その アンバランスな所が 魅力かな?

  (`∀´) 

 ものわかりは、すごーーく良いねっ

  Oo。。( ̄¬ ̄*)


 『性格は正確には頑固親父』

  あらん、失礼! 頑固お嬢様


    (*^ー^)ノ 


しかし、カットは まめに しないとなぁ


  ( ̄▽ ̄)=3 

 色んな カットで 表情も 変わるようです。

 私は トリマーさんでも、ドッグ美容師さんでも

 なくて、 あくまで  ド・素人 


   我流 散髪屋 です。

 ゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o


  しかし、虎刈り・ オオハゲ・切り傷・ 色んな苦難を

  乗り越えて  → って ワンちゃんがぁ です

   ( ・д・)/--=≡(((卍

  すこしだけ 上達 したかも しれないなぁ


     今日も この子が 実験台

゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○

   でもね、きらないと 黒い 羊みたいに

    なっちゃうんだからぁ  ・・・ たーーいへん!


   ドナ嬢が うまく 変身できたら また登場します。