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遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

遠隔ブロック解除 ルイのブログです。 根本ブロック解除、24時間ブロック解除、関係性浄化ワークなどオリジナルメニューを多数開発、セッションや伝授を全国でしています。リピーター率80%以上セッション実績6000件以上伝授実績400名以上です。

「職場や友人グループ、趣味の集まりなどで、なぜかいつも自分が下に見られる」
「強く言えない、頼まれごとを断れない、気づけば雑に扱われる」
 

そんな経験がある方もいるかもしれません。
 

 

学校や職場、趣味の集まり、ママ友の集まりなど、集団において「何となくヒエラルキー下位になることが多い気がする」と感じる方は少なくないようです。

 

 

一見、不利で弱い立場に思えるかもしれません。

 

ですが、少し違う見方をすると、ヒエラルキー下位というのは必ずしも弱い人の位置とは限らないです。

むしろ「実は一番得しているポジション」「世渡り上手な人でもある」かもしれません。

 

 

一般的なヒエラルキー下位になりやすい人の特徴

 

一般的には、集団においてヒエラルキー下位になりやすい人は以下のような特徴を挙げられます。

 

「自己肯定感が低いから」
「優しすぎるから」
「エンパス体質で人に合わせすぎるから」
「過去世や家系の影響で、下の立場に甘んじる癖があるから」

 

お人好しタイプであったり、控えめで内向的な人に多い傾向と解説されがちです。

 

もちろん、そういうケースもあります。

ですが、それだけで終わらせると、見落としている部分があります。

 

ヒエラルキー下位は「楽なポジション」でもある

 

ヒエラルキー上位は、一見得に見えやすいです。

 

確かにちやほやされたり、目立ちやすく、コントロールしやすい立場のように見えます。

 

ですが見落としがちなのは「責任を背負う意外と損する」ポジションだということです。

 

ヒエラルキー上位は、確かに目立つし発言力もあります。


でもその代わり、

 

・責任を取らないといけない

・場を仕切らないといけない

・まとめないといけない

・判断しないといけない

・失敗したときに矢面に立たないといけない

・責任や仕事が増えてしまう

・期待をされやすい

・時に嫌われ役になる

 

という、責任や面倒なこともつきまといます。

また目立つ分、責められやすい面もあります。

 

そして上位は期待をされやすいので、「あの人なら大丈夫」「あの人に任せておけば」と思われる構造もあります。

 

一方で、下位ポジションにいる人は、

「私は弱いので」
「私はできないので」
「私は決められないので」
「私は合わせます」

 

という顔をしながら、実は責任から逃れやすい位置にいます。

 

 

またヒエラルキー下位の人は、下位になることで期待をされることを回避している人でもあります。

 

期待されていない方が、期待される人より楽ができる。

それを無意識でもわかっていて、生存本能として回避できる世渡り上手な人でもあります。

ヒエラルキー下位は末っ子タイプ? 要領が良くちゃっかりしている人が多い

 

ヒエラルキー下位になりやすい人は「末っ子タイプ」にも似ています。

 

末っ子は確かに兄弟姉妹の中でヒエラルキーは下ですが、上の子を観察して育っているので一番要領がいい傾向です。

 

何をすれば怒られるか、どうすれば親の機嫌が良くなるか。
上の子を見て学習しやすいです。

 

また末っ子は上の子より責任から逃れやすく、甘く見てもらいやすいです。

 

兄や姉は「あなたはお兄ちゃん(お姉ちゃん)でしょ」「譲ってあげなさい」と上の子として守ることを求められやすいですが。

末っ子は一番弱い立場として「守ってもらえる」ポジションです。

 

もちろん虐げられる場面も多いですが、甘く見てもらえ助けてもらえ、そして自分はどう振る舞えばいいか上の子を見て学習して要領が良くなりがちです。

 

ヒエラルキー下位になりやすい、という人はこの末っ子タイプにも似ていたりします。

 

実は楽なポジションを自然と取るずるい人?具体例を挙げると

 

「集団でヒエラルキー下位になることが多い」という人は、ある意味では天然無自覚でずるい人です。

 

本人は自分を被害者のように本気で思い込んでますが。

 

「他人に面倒やムードメーカー役を押し付けて、弱いふりをして面倒な役を回避している神経が図太い人」だったりします(笑)

 

 

具体例も出してみます。

 

職場でいつも下に見られている人がいるとします。


本人は「私はいつも雑に扱われる」と思っている。


でもよく見ると、重要な決定には関わらない。
トラブルが起きても「私は言われた通りにしただけ」と言える。
責任者にはならない。


前に出ない代わりに、責任も負わない。

 

これは見方を変えれば、かなり楽で安全な位置です。

 

 

友人グループを例に出すと。

 

「私はいつも軽く扱われる」と言いながら、実は自分から企画しない、決めない、嫌われ役を引き受けない。


その代わり、後から「私は合わせてあげたのに」と言えます。

 

これは被害者ポジションに見えますが、無意識ではかなり賢い回避でもあります。

 

ヒエラルキー下位は一番楽 要領が良く生存戦略でもある

 

ヒエラルキー上位になりやすい人というのは「目立ちたがり屋で、目立つのと引き換えに、空気を読んだり率先や発言、決定する面倒な役割を担ってしまう」

ある意味では損する役回りの人でもあります。

 

承認欲求が強いタイプでもあります。

もしくは責任感が強い、根が真面目なタイプにも多いです。

 

人からちやほやされたい、人気でいたいという欲求が強く、一見目立つ得なポジションにいるようで。

実は「調整役の面倒なポジション」を押し付けられている人でもあります。

 

クラスの委員長をやらされる人のように。

 

飲み会で盛り上げ、道化役や誰かをいじる嫌な役を買って、健気に盛り上げている人を見たことある人が多いと思います。

 

目立つけど、実はかなり気を使う損な役回りなんですよね。

 

そんな盛り上げ役は他人に当たり前のように押し付けて、適当に合わせて笑い、自分は飲み食いをするだけ。

それが堂々とできる要領がいい人が、ヒエラルキー下位の人です。

 

なぜかというと「誰も盛り上げ役を期待してないから」です。

 


クラスでカースト下位の人はクラス委員長を任されることはないです。

これは期待されてないともいえますが、「期待されることを回避している」面もあったりします。

 

本人は無自覚天然だとしても。

ヒエラルキー下位のスピリチュアル的意味

 

それではスピリチュアル観点で見るとどうかというと。

 

ヒエラルキー下位になりやすい人は、魂レベルで「安全な位置」を選びやすい場合があります。

 

前に出ると叩かれる。
主導権を持つと責任が来る。
目立つと攻撃される。


だから、あえて下の位置に入り、目立たず、責任を回避する。

 

また「責任や期待されることを回避できて楽なポジション」とどこかでわかっているので、生存戦略で安全なポジションを選んでいたりします。

 

集団においてヒエラルキー下位になりやすい人は、集団で上位の立場になり、集団や組織、他人のためにエネルギーを使わないといけないことを回避したいことが多いです。

 

自分のしたいことや自分の活動にはここぞとばかりに能力を発揮して、エネルギーを使う。

 

そんなエネルギー温存や活用が得意な人でもあります。

集団や組織は苦手でも、個人事業主で成功する人にも多いタイプです。

 

スピリチュアル視点から見ると、「能ある鷹は爪を隠す」のような、要領が良く自分軸がある賢い人だと見ることができます。

 

 

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

関係性浄化ワークを受けてくださったM・Hさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

〇〇さんとの関係性で息苦しさを感じていたのですが、今は〇〇さんのことが頭から離れて自分のことに集中できるスッキリ感があります。

 

もう必要のない学びや感情が手放されているように感じます。

執着が薄れて、お互いに自分自身の現実に意識が向き、ちょうどよく距離感が離れていくような気がします。

むしろ今のスッキリしている状態が本来の関係性だったのではと感じました。

 

いただいたリーディングメッセージで、○○さんの不足感から執着や承認欲求が強い状態に心当たりがあり、それを私が重たく感じている状態もその通りです。

 

相手の影響を受けやすいことも心当たりがあり、影響を受けないように線を引くことを意識してみます。

 

心がしんどい状態から解放され、我慢せず今回セッションを受けてとても良かったです。

 

(ルイのコメント)

Hさま、ありがとうございます(^-^)

 

ある人との関係性で、依存され悩んでいるとのご相談でセッションを受けてくださいました。

 

セッション後、お相手のことが頭から離れてご自分に集中できるようになったようですね(^^)

 

依存され期待を向けられると、相手に意識が向いてしまいつい考えてしまうことも多いと思います。

「気にしない方がいい」と人から言われても、やはりもやもやして相手のことを考えたくなりますよね。

 

ですが、Hさまの内面が変わり、自然とご自分にエネルギーが戻ったようですね(^^)

 

Hさま、ありがとうございます。

 

★関係性浄化ワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d2ee16708382961dc4c730a

 

 

 

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昨日、九州地方で地震が起きました。

 

熊本では震度7の地震ということで…。

 

亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈りいたします。

被災された皆さまへお見舞い申し上げます。


10年前も熊本で大きな地震が起き、被災してしまいました。

 

まさかまた熊本が被災してしまうなんて・・・。

 

九州にお住いの皆さま、どうか余震などお気を付けください。

暑いので、体調にもご留意ください。 


SNSなどでリアルに被災に遭った方の投稿で、家中が散乱している写真をいくつも目にし、どれだけ怖かっただろうと思います。

また、地震によりペットが遭難してしまうことも多発しているようで・・・。

 

早く見つかり飼い主さんと会えますように。

 

 

10年前の地震では、復興し始めた熊本に直接訪問する機会がありました。

 

地震の跡がまだ生々しくやはり少なからずショックでした。

それでも市街は、いつも通りに生活をしている人達を見ることができました。

 

くまモンの頑張るというのぼりを見て、泣きそうになったことを今でも覚えてます。

 

 

1日も早い復旧と、これ以上地震の被害が広まらないよう心から願っています。

不思議体験シェアです。

過去に見たはずのある情報が、なぜか別の事実になっていたという体験です。

 

 

 

ニュースで見た事実がなぜか後で変わっていた体験談

ある希少動物の赤ちゃんが生まれたというニュースを以前見たのですが。

そのニュースで「残念ながら母親は出産後に亡くなった」と見ました。

 

ネットニュースなので、コメント欄でも

「お母さんが亡くなってしまったのは悲しいですが…」「母親の分まで赤ちゃんが健やかに育ってくれることを願ってます」

という内容のコメントが多くありました。

 

私も同じ気持ちでした。

 

数日前、その赤ちゃんの現在に関するネットニュースが目に入ったので見てみると。

 

その赤ちゃんを出産した母親が、生きていて健在でした。

 

「あれ????」

 

こういう時、やはり自分の勘違いや記憶違いじゃないか?とどうしても理性で疑ってしまいます(笑)

 

もしかしたら類似の出産で他に母親が亡くなったニュースと勘違いしてたんじゃ?

調べてみましたが、その動物の赤ちゃん出産後に母親が亡くなったのは10年以上前の事例ならありました。

 

私の記憶が間違ってた可能性もあります。

 

でも、やはり「出産後に母親が亡くなった」というニュースを見た記憶なんですよね…。

 

何度も疑って、勘違いした記憶じゃないか?と思い返してもみましたが。

その時の感情も覚えているし、やはりその記憶に間違いなさそうです。

 

過去のニュースで見た事実が、なぜか変わってしまった・・・。

 

タイムラインが変わってしまった体験なのか?

 

ニュースでは、出産後に母親が亡くなっていたのに、後日のニュースでは生きていて健在だった。

 

これはいわゆる「パラレルシフト」体験ということでしょうか。

 

過去が変わってしまったわけです。

 

以前も、飲食店の隣の人の性別がなぜか変わっていた体験をブログに書いてます。

 

 

ただ、前の記事でも書いたことですが、パラレルが変わった体験をしたとしても証明はできないんですよね。

 

私は前のパラレルの記憶が残っているとしても。

移行先のパラレルでは、「赤ちゃんのお母さんは生きて健在」という事実が最初からあるわけです。

 

なので私の過去の記憶がバグで、移行先においては「間違った情報」になります。

 

また記憶でしかないので証明はできないです。

 

普通に考えると「勘違いしてただけ」「別の情報やニュースと混同して思い込んでただけ」で片づけてしまうと思います。

 

過去の記憶でしかないので、「うーん、勘違いしてたのかな?」とエゴは納得しようとします。

 

移行先の世界では、私が過去に見たニュースの情報は最初からないので、私の記憶が間違っていたり勘違いしてたということにしないと、整合性が取れないんですよね。

 

実際、整合性を取るために記憶自体がだんだんあやふやな感覚になりました。

 

「いや、きっと私が勘違いしてただけだよね」

みたいに。

 

何というか、整合性を取るために自分の記憶すら脳に改変されようとするような感覚もありました。

 

通常は記憶や過去自体も移行先の世界に変わってしまうので、気付けないだけで。

 

過去は変えようがない、というのは疑いようがない常識です。

 

でも実は私たちって、過去すら作ったり消したりしてることもあることに、ある時から気付いてしまいました。

 

過去がもし変わったとしても、それが最初からあった過去としてしか認識は通常はできません。

 

こういうことって、私たちが自覚するよりずっと多くて、普段から気付かない間にパラレルシフトしてるんだろうなとも。

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です。

呪念生霊呪い解除ワークを受けてくださったK・Tさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

親愛なるルイさん、今回も素晴らしいセッションありがとうございました。


早速、変化を感じましたので、忘れないうちに報告させて頂きます。


弟の生霊除霊申込みをしてすぐ、なぜか私の仕事の売上がめちゃくちゃのびたのと、朝起きて今まで仕事でどれだけ成果を出しても、〇〇に潰されると言いますか、私だけではないですが、評価されないように報告されてしまうと言うことが何年も続き、自暴自棄に陥っていました。


けど、人の評価関係なく、自分には価値があると心から思えるようになったので、こういう感覚は本当に幼い頃はあったと思いますが、長く思えていない忘れていた感覚でした。


生きていく中で自分が成し遂げれず逃げてきた事とか、不甲斐ない自分とかそういう様々な思いが、カルマのように重くのしかかり、やっぱりだめだとか、すぐ思っていたのが、弟のためにこのように素晴らしいセッションを申し込ませて頂いた事で、人を救っている尊い自分みたいに思えているような何かそういう気がしました。


ありがとうございます。また、引き続き変化を見てみます。

 

(ルイのコメント)

Tさま、ありがとうございます(^-^)

 

弟さまの代理で、呪念生霊解除ワークをお申込みくださいました。

 

弟さまの念の影響の対処のためにお申込みしてくださいましたが、Tさま自身にも変化があったようですね(^^)

 

売上が上がったのもすごいですが、ご自分に価値があると心から思えたことが本当に素晴らしいことですね!

 

現実的変化を重視する方がどうしても多い傾向ですが、実は変化として大きいのは今回のTさまのようなことの方だったりします。

 

弟さまのために純粋にセッションを申し込むのは尊い行為で、心が豊かでないとできないですよね。

 

Tさま、ありがとうございます。

 

★呪念生霊呪い解除ワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d3fe3902e89b77bc4efc8da