12/31から1/3まで正月休みをいただいてました。
本日よりお仕事を開始しています。
正月は帰省をしてました。
愛猫トムが去年11月に亡くなり、そのことは家族にもすでに報告してましたが。
改めて話すことができて、私も特にペットロスにもなってなく普段通りですが、トムのことを知ってる人に共有してもらえて良かったと思います。
トムと何度も会っていた親友や友人にも共有しました。
また、自分が引きずってなく前向きでいられていることも確認できたように思います。
自分で気付かずに、元気だと思っていても実は感情に蓋をしてしまっていることも少なくないと思います。
でも、そういうわけではなく、ちゃんと愛猫の死を受け入れて昇華できてると改めてわかりました。
トムとは夢で会うことがあります。
明晰夢でも何度も会ってます。
明晰夢では生きていた時のようにリアルに感じられたりしてます。
それもあって寂しくないのかもしれません。
今も繋がって、交流ができるので。
先日、四十九日も迎えました。
でももうその時には、すでに向こうの世界に渡っていたようですが。
トムが向こうの世界に渡ったのは、それを象徴する夢を2日連続で見たことでわかりました。
夢の中で、トムが生きていて「生き返った」と私は夢の中で思ってました。
そして実家の、以前庭があった場所に行ってしまい、それを夢の中で見送ってました。
これは、「再生」の意味でもあり、庭に移行したように新しい世界(霊界)へ渡り、ある意味では再生したという意味だと思われます。
そして私はそちらに行くことができない…それはまだ向こうに行く時ではないからです。
次の日の夢では、トムにレインコートを作って着せて雨から守ろうとしますが、雨が晴れてレインコートを脱がせる夢でした。
これは私の「守護をしたい、守護しようとする」という思いを表しているようです。
レインコートを着せるのは夢では「守護」の意味合いです。
ですが、雨が晴れてレインコートを脱がせたのは、もう守護する必要がないという意味だと思われます。
もう大丈夫なんだな、と夢の中で受け取ったようです。
