以前、魔女狩りの過去世について書きましたが、他の過去世についても自分用メモも兼ねて書いてみたいと思います。
参考記事
※信頼してるヒーラーさんのリーディングと私のリーディングを合わせたものになります。
過去世でもヒーラーをしていた
現世でヒーラーをしている私に最も影響を与えている過去世のようです。
古代文明で巫女をしていたようです。

おそらくアトランティスのようです。
ある有名な神殿で巫女として、人々にヒーリングをしていたようです。
かなり由緒ある、伝説的な神殿で、多くの人がそこで巫女になりたがってましたが、選ばれた少しの人しかそこの巫女に就けなかったようです。
いわば「エリート巫女」だったみたいですね。
当時、私はエルと呼ばれていたようです。
私には姉がいて、姉も一緒にそこで巫女をしていました。
私は生涯まで、その神殿で巫女として過ごしました。
大陸が沈むのも体験したようです。
その最後まで、伝説的な神殿の巫女でした。
巫女になってからは神殿に住み、神殿での暮らしは何不自由なく、そして優雅な暮らしで豊かでした。
神殿の巫女としての地位は高く、今でいうセレブでした(笑)
最後は天変地異を体験しましたが、かなり幸せな過去世といえるでしょう。
天変地異で大陸が沈み、志半ばの思いが強かったようです。

だから今世では、その志をちゃんと叶えたい、全うしたい。
そんな悲願を持って生まれた。
この過去世が特に影響を与えているようです。
巫女時代の実績や経験は今に生かされている
過去世でも、今と似たことをしていたんですね。
だから、ヒーラーになってからはあんなにスムーズな流れだったのかと思いました。
無意識で、どうすればいいというのが経験値として刻まれていて、無意識だとしても能力、過去世の経験や実績を使ってる。
自分で書くのも何ですが、ヒーリングやスピリチュアルの勉強に行って先生たちから、才能がある、センスがある、もうできてるってよく言われたり、他の人伝いに聞くことが多かったです(自慢みたいですみません、でも本当なんです…)
正直、一部の先生から妬まれたり妨害されたことすら…
習ってないのに、何でかわからないけど出来てしまう、みたいなのもありました。
例えばオリジナルヒーリングを作るとか。
現世でヒーラーをしているのは過去世からの悲願でもあり、そして天職ともいえるようです。
アセンションへの悲願
この過去世を今知って、いろいろと腑に落ちました。
そして、私がアセンションに、尋常ないほど心と魂が叫ぶのも。
私がスピリチュアルを学びだした(ヒーラーになる前から。10年以上前です)きっかけは、アセンションの情報を知ったことです。
地球のアセンション、当時は2012年って言われてましたっけ。
その情報がふと目に入り、私の魂は叫びました。
これだーーーーー!!!!!!
これを私は求めてたんだ!これをしに来たんだ、絶対しないとダメだ!!って。
強烈な感覚でした。

現世の使命とか、何をしたくてこの時代に転生したか。
腑に落ちました。
というか、前から感じてましたが。
なんで私がこんなにスピリチュアルバカなのかもw
この過去世の情報が今来たのも、受け取る準備ができたからなんでしょうね。