チャネリングメッセージ
このブログを読んでくださってるブログ読者の方へのチャネリングメッセージを受け取ったので掲載いたします。〜チャネリングメッセージ〜
読者の中には自分と向き合える意識がある人たちは多い。だが読者の人たちの中でも、二極化が進んでいる。
不足感がキーワード。
他者からの供給を求めるだけなのか、他者に与えてエネルギーを循環することができているか。
受け取るだけでなく、供給側に対し何かしらプラスの働き方を考えられているか?
それが循環。
ただ受けるだけの一方通行で終わる人が多い。お礼を言うだけでも全然違う。
相手に何かしらプラスになることを考えること、相手の心に温かさを残すこと。
その意識が不足した人がまだ多い。
自分が満たされるのかだけに関心が高く、他者への感謝や関心が低い状態。
何か欲しいものを購入するときも自分が得になるか、自分が満足できるかだけに留まっている人が多い。
購入することで、相手を助けることができる、相手にプラスになる、そう思えるかどうか。
もし購入して満足できなかったとしても、そう思える人は、不足感が軽減しやすくなる。
無料や無償のサービスを受けるときも、自分が得をするか、メリットがあるかだけを考えるのでなく、提供側にプラスになることはないか?を考え、些細な小さなことでもいいので応援すること。
そんな意識がまだ不足した人がこのブログ読者にも多い。
受け取ることを当たり前と思い、自分が得をするか、満足を得られるかだけに留まると、知らない間に不足感を感じやすくなりやすい。
こちらがメッセージになります。
少し厳しい内容ですが、必要だと感じたので載せました。
ここに書いてる「自分の満足感だけで終わる」は、多くの人が当たり前に普通にしてることかもしれません。
このブログを読んでくださってる方はスピリチュアルが好きな方が多いでしょうし、常人より意識は高い傾向とは思いますが。
例えば、外食をして写真を撮り、インスタやFBなどにUPするとします。
大抵の人は、いいねをもらうとか、フォロワーに見てもらいたいからそれをします。
例えば、外食をして写真を撮り、インスタやFBなどにUPするとします。
大抵の人は、いいねをもらうとか、フォロワーに見てもらいたいからそれをします。
インスタ映えを意識するのも、自分の投稿を良いと思ってほしいからで、お店の商品を良く見せたいことは無関心な人が多いと思います。
SNSにUPして、少しでもお店の宣伝や、プラスのアピールに微協力することはあまり考えてなかったりします。
あくまで、自己顕示欲を満たすのが目的な場合がほとんどです。
他者にプラスの働きがけの意識とは、そういうことでもあるんじゃないかと思います。
別に自己顕示欲を満たす目的があっていいと思います。それも満足感には必要です。
そこに、他者に対しての少しの貢献の意識も足してみる、というイメージなのかなと。
相手を優先する必要はないですが、自己満足や自分の利益だけにしか関心や意識が向かないと、不足感になりやすいんじゃないかと私はこのチャネリングメッセージから感じました。
それって広がりがないし、それに分かち合えないって寂しいと思います。
人は、貢献することで幸せを感じる生き物です。
自分の得や利益の追求だけだといつしか誰とも分かち合えず、孤独に苦しむことになります。
そしていつまでも不足感がつきまとい、満足を得られないでしょう。
だって、心が貧しいから。
他者への貢献も取り入れると、心が豊かになります。
心の豊かさこそが、幸せや満たされた思いに必要です。
私の尊敬する人たちは、みんな他者貢献をしてます。
SNSにUPして、少しでもお店の宣伝や、プラスのアピールに微協力することはあまり考えてなかったりします。
あくまで、自己顕示欲を満たすのが目的な場合がほとんどです。
他者にプラスの働きがけの意識とは、そういうことでもあるんじゃないかと思います。
別に自己顕示欲を満たす目的があっていいと思います。それも満足感には必要です。
そこに、他者に対しての少しの貢献の意識も足してみる、というイメージなのかなと。
相手を優先する必要はないですが、自己満足や自分の利益だけにしか関心や意識が向かないと、不足感になりやすいんじゃないかと私はこのチャネリングメッセージから感じました。
それって広がりがないし、それに分かち合えないって寂しいと思います。
人は、貢献することで幸せを感じる生き物です。
自分の得や利益の追求だけだといつしか誰とも分かち合えず、孤独に苦しむことになります。
そしていつまでも不足感がつきまとい、満足を得られないでしょう。
だって、心が貧しいから。
他者への貢献も取り入れると、心が豊かになります。
心の豊かさこそが、幸せや満たされた思いに必要です。
私の尊敬する人たちは、みんな他者貢献をしてます。
もちろん自分の幸せも優先し、疎かにせず。
そして幸せそうです。
貢献の意識を持つこと、当たり前と思わずいかに感謝できるか?ということなんでしょうね。

