最近、村上龍の「限りなく透明に近いブルー」って小説を初めて読んだんですが、爽やかなタイトルとは真逆な内容
けど読ませる表現力はさすが。「蛇にピアス」に似た雰囲気の小説かも…
けど読ませる表現力はさすが。「蛇にピアス」に似た雰囲気の小説かも…7/17 13:27
続き→どちらも、ストーリー性も深くなくてカタルシスもそれほどないし、過激な場面もあって話もダーク寄り。けど読ませる表現力がすごい。どちらもデビュー作だしね確か…
7/17 13:33
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けど読ませる表現力はさすが。「蛇にピアス」に似た雰囲気の小説かも…