愛情表現は人により様々。
自分にとって愛情表現はこうっていうジャッジや物差しがあるから、それに
当てはまらないと愛を感じられなくてすれ違ったり…
ここが難しいとこなのかも。
目に見える形だけでは決してない、というのを知るために恋愛や人間関係の葛藤やすれ違いから学んできたように思います。
それは今の仕事でもすごく必要なこと。
世間一般的な 、言葉で言ったり目に見える形で確認しないと信じられないとか、目に見える形だけ求めるとか…
それに縛られてたらヒーラーとして創造ができないと思うから。
これは確信できる。
だからその制限や枠から出るために、私には必要だった(ちょっと気付くのに時間がかかったかもだけど笑)
目に見える形だけでない、エネルギー的には繋がれるし、それを感じることもできる。
むしろ目に見えない部分の方が大きい。
愛情表現に話を戻すと。
こうしてほしいとか、愛があるならこうしてくれるはずって思い込んでそれでしか感じられないと、相手がそれを与えてくれないと、自分に愛情がないんだ、と寂しさや不満が出たり、必要とされてないようで相手から離れたくなったり責めたくなったり。
すれ違って、離れることを選択したり…
けど愛情表現は、自分でこうと思っててもそれだけではなくて。
むしろ真逆の形で表現してることだってある。
言動で出してくれないと、わかりにくいけどね。
わかりにくい表現(もしくは真逆)だとしても、実は愛情表現だって受け入れられるかどうか。
⚪︎⚪︎だから☆☆だ、みたいに人って根拠や理由を探して納得したがるけど、それを超えるようなことってあったりする。
根拠がないけど、なぜか感じる。
この感覚って大事。