昨日、blogを書いていたら震災アラートが外から聴こえて焦って、自分の携帯のは鳴らんのか?と思いつつ、そうか練習だったと気がつきました。
で、もしかして7年前の今日が
長田神社様の初参拝だったのかなーと思って。
調べてみたら2018年11月7日の記事だけど、取材で初参拝したのは5日でした。
その日の事を書いた【菊と稲荷】の最後に、こんな風に書いていましたよ。
事代主神のこと、知っていけそうな気がする。
知らなかったけど、とても自分の側にいてくださる神様。
そして私を使って、何かを伝えようとして下さっている神様。
菊「調べますね。その言葉の意味を知りたいから」
もう一柱の「えびす神」
この神様が私を捉えて離さない気がして。
また長田神社にも会いに行こうと思います。
《続く》
って!
初参拝から感じててんな……と、改めて7年後の満月の日に理解しました。
この神様が私を捉えて離さない気がして。
御影が懐かしい。。
神戸の長田大神様は、ほんっとうになかなか御影が定まらなかったのですよね。
この目を瞑ってはる御姿を顕せた時に、初めて満足しました✨
この神様が私を捉えて離さない気がして。
なんでしょうー。7年前に書いたこの予感というか確信というか、その言葉に今照れます。
「神様に呼ばれました」っていう感覚って、それほんと当たっているんでしょうね。
そこからって事ですね。
呼んだものの、呼ばれた方がその依頼に応えなければ、話しは終了なんでしょうし。
何らかの予感や閃きから動作が生じ(私の場合は【菊と稲荷】に書いていた)それでもそこから、実際に強い結びが得られるまでには6年掛かった訳ですよ。
この神様が私を捉えて離さない気がして。
と書いたものの、実際には繋がったのは6年後で……そこから先はめっちゃ話しも速くて、7年後にはおみくじや御朱印を任されたり、神幸祭の先導をする立ち位置まで一気に進みましたという。
「神様に呼ばれました」と感じたら、ぜひその御神縁を心のどこかに掴んだままで、生きてほしい。
ある日「やっぱりそうでしたね」と、心躍る日が来ますよ🍀
やっぱり特別な御神縁って、自分には分かるんやな。
7年掛かったからこそ、めっちゃ満たされております。満月最高。
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