今夜の美保神社編、最後となる3話目を予約投稿して、
買い物に出て帰ってポストを見たら、
美保神社さまからの封書が。
仮ではない、協賛への受納証が届きました。
『事代主神と鯛』企画へのご協賛を頂いた皆さま、ありがとうございます。
それにしても、なぜこのタイミングで届くのでしょう。
泣けます。。
書きながら繋がっていきます。
たまたま撮っていた写真が教えてくれます。
そしてこの写真も。
拝殿を去る前になんとなく撮っていたシーン。
今夜の話を書いてからこの写真に気が付き、
改めてよく見て……
もう号泣したくなるほど、辛くなった。
辛いではないか。
……感謝しかないと心から思いました。
書きながら書きたいこと、伝えたいことが増えていく。
ヒルコノミコトの存在の意味。
コトシロヌシカミの存在の意味。
大きな意味を伝えます。
美保神社編を書き上げた夜に届いた、
美保神社さまからの贈り物。
沁みました。
今の私のiPhoneのロック時待ち受けです。
チャリティにご協賛下さった方を始め、
事代主神さまに祈りをくださる皆さまにもどうぞ。
事代主神様の頭と重なっている白いフサフサは、
「祓解(ばっかい)」と呼ばれるもの。
神門の鴨居に取り付けられている祓(災い、穢、罪などを払い去る)の具です。
美保神社さまでは、この神門をくぐるだけで「祓解」により、清められます。
なんか嬉しくて。
書いてよかった。
美保神社編。
この時に得たヒントが、ここからの流れに影響を与えます。
ぜひお読みくださいね。『ヒルコノミコト』



