1か月の半ばをすぎた位からオッパイが進化しましたビックリマーク


「溜まり乳」「張り乳」だったのが、

「差し乳」とゆうものに変化したようです目



最初のころは 張りすぎて溜まりすぎて

ガっチガチのパンパン、

翌朝おっぱいが漏れてビショビショになってた事もあったけど

その後、 張りすぎる って事はなくなり 若干柔らかくなった。

でも、つい最近からは 更に 「差し乳」といって

吸われると チチチッ と胸が痛みだして

母乳が溢れてきたのがわかるようになり、

syouタンが 必至で ゴックンゴックン するって感じなりました。

(口から外れるとシャワーのようにビュー!っと出てました!)

「吸われたら出るオッパイ」に進化したようですチョキ



でも、授乳間隔が3時間以上あくと

まだ 張り乳 溜まり乳になるので油断大敵ですが

syouタンの飲み方も上手になり、飲む量も増えてきて、

2ヶ月目前にして、やっと需要と供給が 合ってきたようですニコニコ

(オッパイへの執着がすごくなってきたsyouタンです汗



そうそう、実は先週、「アレ」らしき出血がありましたあせる

1日目に生理痛の重ダルイ懐かしい痛み。。

でも出血はほーーんとに少量で3日程で終わったから

悪露のつづきかなーとも思ったんだけど

完母なのに 1か月半でなるものなの?!

ってすごいショックで、原因を調べまくりました。発見ビックリマーク


↓  ↓


母乳をあげてるうちは 通常は 赤ちゃんが吸う刺激によって

プロラクチンというホルモンが分泌されるのですが、

このプロラクチンには排卵を抑制する働きがあるので、

生理が来ない方が多いのです。しかし、ママの子宮も

産後の疲れが取れてきて回復してくると、体がそろそろ

排卵しようかなという準備をし始めます。

この時に、混合などで母乳の量が少量だったり、

完全母乳であっても夜の授乳がなかったり、
授乳間隔が長かったり、1日の授乳回数が少なかったり、

おっぱいの詰まりなどのトラブルがあったり、
様々な理由で、排卵を抑制するホルモンが、

排卵させるホルモンに負けて排卵が起こり、生理がくるのです。


やじるしおっぱいについて


http://www11.plala.or.jp/fumimaru-web/oppaiikuji.html

実は3週間程前の針治療の時、

自分では全く自覚症状がなかったけど

このままじゃ乳腺炎になるよーって言われてたんです汗

かなり出てるし飲みきれないほど出るから

まさかって思ってたんだけど

逆に お乳に古い母乳が溜まりすぎていて

どこかでおっぱいが詰まっていたのかもしれません。

そのせいで排卵を抑制するホルモンの分泌が悪くなってたのかも・・。


そう思って、一度 オッパイマッサージをして

お乳に溜まってるものをすべて出し切りました。

そして、今は出来るだけ頻回に授乳するよう心がけています。

そこからかなりお乳の状態がいい感じデス合格


夜間授乳をしっかり行うようにすることで、

プロラクチンが多く分泌され、排卵が抑制され、

生理がまた止まったりすることもあるそうなので

面倒だし、子宮をもうちょっとお休みさせる意味でも

5時間寝ちゃうsyouタンを途中で起こしたりして頑張ってみますハート



そうそう、久しぶりの生理らしきものさん。

「陣痛の痛みとは全然ちがうっ!!!」

って事だけは 思いだせました !!

やっぱり比べ物になんないよねーー笑





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