30週4day


昨日の夜から今日にかけて お腹が張りやすい。

やっぱりブルーな気持ちってこうゆうとこにも影響するんだなぁ。。

あかちゃん、弱っちぃママで ごめんね~ごめん


そして 今朝 ・・・ やっちゃった~ 2回目の「こむらがえり」 !!

初めてこむらがえりを経験したのは29週の時。

実家にお泊まりしていて、

朝起きてから気持ちよ~く伸びをした瞬間に

左足のふくらはぎが ピキ~ン(ってゆうかガチ~ン?!)

痛いのなんのって・・・ドワーッ

このまま 固まってしまうんじゃないか って位、

どうしようもなくって ひとりもがいている時に 母登場キラキラ

女神さまに足を逆方向に押してもらってなんとか治まったっけ。。


それでも数日は足に違和感が残ってしまって(肉離れっぽい感じ)

しばらくビッコ?っぽく歩いてた。


その日以来、怖くて伸びは絶対にしてなかったのに、

今朝、横向きで寝てたにも関わらず、

いきなり、こむらがえり~!! しかも今度は右足。

夫が隣にいたからよかったけど・・

これ 一人の時になったら かなり キツイです汗


こむら返り

妊娠後期(妊娠8ヶ月ぐらい)は、成長した胎児によって妊婦の骨盤は内側から押し広げられるので、骨盤のゆるみが生じます。 骨盤のゆるみが生じると、足の筋肉は持続的に引き伸ばされることになります。この状態に対して、ふくらはぎの筋肉が本来の長さに復帰しようと急激に縮んだ瞬間、こむら返りが起こる場合もあります。 骨盤のゆるみから生じた場合で、寝ている時に起こった時は、寝た姿勢のまま足の裏で壁や床を強く押してみると、筋肉は引き伸ばされた状態から解放されるため、こむら返りは消失します。こむら返りを頻繁に起こす人を調べると、骨盤のゆるみが確認できるそうです。骨盤を適度に閉める治療法を行うと改善効果があります。妊婦の場合、骨盤の調整と、下支えできる適切な腹帯の指導が有効です。原因は代謝産物の異常、水分バランスの異常、血漿電解質濃度の異常、冬の寒さや夏の暑さなどの過酷な環境条件、神経系の反射異常、マグネシウム不足などがあります。

骨盤の緩みも影響していたとは。。勉強になりましたチュゥッ


先日、朝起きると背中と腰が痛くなって体がダル重い・・と書いたけれど

(他の方も結構同じ症状の方がいらっしゃいましたよね!!)

これはものすごくタイムリーに「そのママ」が回答してくれました!

やっぱり血液が下まで行ってなかったからぴかっ!みたい

「下半身の血液を心臓に運ぶ中心大静脈は子宮の後ろ、中心より右側を走っているため血液循環をよくするためには左側を下にして横になるのがおすすめ」

だそうなハート気がつくと仰向けになって寝てるし、夜中に何度も何度も寝返りうって、そうすると腰にも背中にも足にも来てしまって・・・正直こまってた。

やっぱり寝る時もトコちゃんベルトした方がいいのかなぁ?!

これからは意識して 左向きに寝てみよう~好