最近、心屋仁之助さんの「好きなこと」だけして生きていく。』を読みました。

 
大変印象残ったので、
書き留めておこうと思いますニコニコキラキラ
(以下の文には自分の解釈が入っています)
 
1、好きなことはいつでも始められる。
今あるもので今すぐ始めればいい
 
2、好きなこと=楽なことではない
好きなことをするには、安定や収入を手放したり嫌なことを受け入れないといけない
 
楽なことは、波風を立てず、人から嫌われないように現状維持で生きること
 
3、働かないこと=罪 と感じるが、罪と決めつけているのは自分。自分が休むためにもっと働こうとするのではなく、先に罪悪感をなくす。
 
4、「自分は好きなことを我慢して、一生懸命働かなければ価値を認めてもらえない」ではなく「頑張らなくてもお金は手に入る」
 
5、「好きなことをして生きてはいけない」と言っている人は嘆いている今のほうが好きな生き方
 
6、未来の心配のために今好きなことを我慢しない
お金が貯まったら好きなことをやろう、と思っていてもお金は貯まらない
 
 
総じてこの本が言いたいことは、
「好きなことをしても大丈夫だよ~」キラキラニコニコということだと思いました。
 
この本を読もうと思ったのが、
自分のなかでこのまま働き続けることに対してもやもやもやもやとした気持ちを抱えていたからでした。
 
長くなったので続きます★