2024
ニューヨークを拠点に活動する、インディーズ系のSSWらしい。60年代や70年代のNYのフォークシーンのようなクールな音。歌詞はリベラルな何かへの主張はなく、お気に入りの女性へのストーカー的観察でもある…
「She's Something Else」Ilan Bell 2024
二階堂ふみ。
「Jealous Guy」John Lennon 1971
この歳になるとギラギラした嫉妬深さなどありませんが、青春期からそれなりの年齢まで、あんなに内心イラついてたのはなんだったんだろう?
オマケの三毒 〉
国民民主党 玉木代表とオイタした女性。ポスターのキャッチコピーが… 男性諸君、その言葉は飲み込もう♬
アメリカの属国の日本国籍人として、大統領選の誰を応援しようが自由ですが、radikoで聞いたバラカンビートが暗すぎで酷かった。
最近のミュージシャンのリベラルな曲はまだしも、時代の違う過去のその手の曲をこじ付けて流すのはどうかと… 前半の1時間は最低な時間でした。批判するために全部聞いたけど(radikoはスキップし難い)、さもなければスイッチオフにしています。
映画『コヤニスカッツィ』のテーマ曲まで流したのには笑えた。映画の印象だとDOORSの曲を印象的に使ってたのは思い出しますけど…



