今週の火曜日から

DMM英会話を始めて

今日で5日目。

 

レッスン回数は

早くも9回!


 

セルビア🇷🇸、ボスニアヘルツェゴビナ

フィリピン🇵🇭、ジンバブエ🇿🇼など

いろんな国の先生と話せておもしろい!!


どこの国の先生のレッスンを受けたか

わかるように

「メダルコレクション」

なるものもあるほど↓↓

 


レッスン前は

1時間ほど予習してから

のぞんでますが


それでも毎回緊張!

 

 

で、この緊張の正体って

「ちゃんと正しく話せるかな?」

なんですよね。

 


大好きなメンタリストDaiGoさん著

『科学的に正しい英語勉強法』にも

書いてありましたが、

 

 

日本人が英語が話せない理由の一つは

コンプレックスが強すぎる

正しく話そうとしすぎる

からなのだそう。

 

日本の学校教育自体が

「まちがえちゃいけない」

「正しく話さないと」

という教育スタイルだったから

 

”間違えちゃいけないもの”

”正しく話さないといけないもの”

っていう認識が根付いちゃってて

 

うまく話せないから話さない

↓

話さないからうまくならない

 

という悪循環になっているそう。

 


逆に他の国の人は

文法が間違ってても気にせず話しちゃうから

結果どんどん英語がうまくなるんだそう!

 

 

だからこの本を読んでからは

「とにかくしゃべってみるぞ!」

「たくさん失敗するぞ!」

という心意気も持ちつつ

レッスンにのぞんではいます。

(まだ心の底からは思えてないけど。笑)

 

 


 

実際に

9回のレッスンで

4か国の先生と話してみて

気づいたのは

 

先生たちも

意外とみんな訛ってるな

ということ。

 

確かに

外国の方が

訛ってる日本語話しても

なんとも思わないというか。

 

そういうものだと思ってるから

訛ってても気にならないというか。

 

1番訛ってた先生は

「訛ってるけど

楽しくレッスンしてくれる」

と1番評価も高いんです!!

 

たしかにその先生は

すごく楽しそうにレッスンしてくださったので

あっという間に時間が過ぎちゃって、

 

「予約が取れない先生」と

言われているのも納得。

 

言葉よりもパッションなんですね。

 

 

私も

「失敗を気にせずとにかく話す」

をモットーに

明日もレッスン頑張ろうと思います☆