今朝3時頃主人がトイレに起きて

寝ボケたらしく私の部屋を開けてすぐ気づき閉めましたが、

私はびっくりしてそれから眠れなくなり、

5時迄ラジオ深夜便を聴いていて何とか寝ようとしても

眠れず5時頃からドジャース戦をやっていたので

寝ながら観て7時には起きました。

 

朝から濡れる程ではないですが雨が降っていました。

今日は外出予定もなく自室にこもり野球を観ながら

小物の片づけをして本棚も整理して、10時半頃キッチンに

立ちました。ミルクゼリーが食べたくなり

牛乳を買ってあったので作りました。

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昼食はあるものだけで天ぷらにしました。

庭の明日葉が柔らかい新芽がたくさん出ていたので

採って来ました、舞茸、シメジ、ちくわ、

むきエビと玉葱のかき揚げです。

少しづつの材料でもいつも沢山出来てしまいます。

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お向かいの友達に電話したら体調不良で

昨日医者に行ったら背骨の痛いのは圧迫骨折だった

らしいです、今日はもっと痛くなり食欲も

出ないようです。

出来立ての天ぷらを用意して一応聞きましたが

食べれないようで牛乳やバナナを食べているようです。

玄関へも出て来れないみたいで、チャイムが鳴っても

出ない事にしているようです。

 

本人も日中一人で辛いし、不安なようです。

娘さんが何とか面倒見てくれると良いのですが。

私も心配で、3年前に脳梗塞になってから

玄関のカギを預かっているので、困ったら

すぐ電話してと言ってあります。

 

お腹が張って苦しく食欲もないというので、

明日主治医へ連れていって欲しいというので、

用事も無いからいいよという事で行きます。

フラフラしているというのでとても心配です。

 

娘さんに1ヵ月休んで見てくれないと頼んだら、

会社に迷惑が掛かるからと言われ、私より会社を

とったのだと悲しくなったと言っていました。

高齢で一人暮らしと言うだけで寂しい不安だと思うのに

何が起きるか分からないのにほんと可哀想です。

 

 

今朝早く目覚め寝不足だったので午後から少し昼寝して

夕方には元気になりました。

 

今朝咲きました

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

「雷は同じ場所に二度落ちない」。

日本でも、気の毒な目に遭った人への慰めの言葉として

よく使うが、もとは欧米のことわざだそうだ。

 

まったくの迷信で事実ではない。

年平均10回程度の落雷があるという東京スカイツリーを

持ち出すまでもなく、落ちるところにはやはり、落ちる。

 

二度と雷が落ちてはならないはずの場所。

そこに再び稲妻を見たような気分になる。

先月、相模原市内の知的障害者施設

「津久井やまゆり園」で起きた職員による虐待である。

言うまでもなく、2016年、元職員が入所者19人を

殺害する事件が起きた場所である。

 

30代の職員が50代の男性入所者の頬を平手でたたいた。

風呂から上がったばかりの入所者がもう一度入りたいと

脱衣所を訪れ、トラブルになったという。

 

10年前の事件の追悼式を7月に行って間もない時期に起きた

出来事である。事件以降、同園では入所者支援の改善に

取り組んできたと聞く。いたましい出来事を教訓に、

より良い支援を求めて歩き続けてきたのだろう。

決意もあったはずだ。そんな場所でさえ、「虐待」が起きてしまう。

 

たたいた職員は、「押しのけられ。、やり返すような感じ」に

なってしまったと報道されている。職員の虐待はなぜ起きるのか。

そこを突き止め、効果的な手を打たぬ限り、

「雷」は何度でも落ちるのだろう。

決して「やまゆり園」だけの話ではない。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も元気な一日でありますように!

おやすみなさい。