好きな海鮮は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう

 

ホタテ、海老、イカ、貝類です。

家族で外食して海鮮丼やお刺身を注文しても

私はお刺身が苦手なので、皆を見ていて

美味しそうだなと思うのですが

どうしても食べれないのでとても残念です。

一人だけ違う物を注文しています。

 

午前中は曇り空でしたが、午後から晴れ間が
見えてきました。
一歩も外に出ないで朝からクーラーの部屋でドジャース戦を
観ていました。
昼食の支度の為キッチンへ行くと茹だる様な暑さです。
ほうれん草を茹でようと湯を沸かしながら、
冬瓜の皮を剥いていたら汗がポタポタ微をつたってきて
我慢出来ずリビングへ飛び込み一休み、リビングとの境を
開けていよいよ料理に取りかかりました。
大した物を作った訳ではないのですが時間はかかりました。
 
娘が半分持って来てくれた冬瓜の1/2を
シャトル鍋で豚肉と煮てとろみをつけました。
さっぱりした味で美味しく出来ました。
image
 
image
もう一品は茹でたほうれん草と卵の炒め物です
image
卵2個をボールに割り入れてマヨネーズ大1と胡椒少々
入れてかき混ぜ熱いフライパンで少しのオリーブオイルで
かき混ぜながら一気にふんわり焼いてボールに戻し、
そのフライパンでほうれん草を炒め温まったら
卵を戻し入れて、醤油、酒を各小さじ一杯
鶏ガラスープの素小さじ1/2で味付けです。
ほうれん草はお浸し等は二人では1把食べ切れず
このレシピは美味しくて全部食べ切れます。
ほうれん草を見ると買いたくなります。
image
 
image
一昨日の夜主人の部屋がクーラー付いているかなと
ふすまを開けたら扇風機も付けずに寝ていました。
ムンムンです、これでは死んでしまうと、
クーラーを入れたのですが、また寒いといって
切ってしまうと困るので、
私の部屋は16畳用のクーラーなので襖を開けて置けば
風が通っていいかなと開けて、ベッドに後ろ向きで
戻り勢いが良かったのか、何をしたのか訳が分からないまま
天上を向いたままベッドから1回転して転落!
あぁ~もう駄目だと起き上がり、首や、肩、腰大丈夫かなと
心配して立ってみました、少し腰が痛い気がするけれど、
いつもの痛みかなと思いながらベッドに戻りました。
明日の朝はどうかなってるかなと心配しながら
なかなか眠れずラジオ深夜便を聴きながら寝よう寝ようと
思えば思う程眠れなくなりうつらうつらしたのか
朝5時のニュースが始まっていました。
殆ど眠れない夜を過ごしたと思います。
 
朝起きたら頭がぼーっとしていましたが、
これは寝不足のぼーっとだろうと思うように
していましたが心配でなりませんでした。
娘に電話をするととても心配していましたが、
時間が経ち注文していた老眼鏡が出来る日なので、
一緒に行ってと頼み出掛け眼鏡を引き取り、
UNIQLOやイオンにより買い物しても何ともなかったので
やれやれでした。
 
夏でも外出時は長袖を着て出かけるので、
薄手の長袖Tシャツ黒、白、エンジの3枚と
アンクルパンツの様なのを黒、ベージュと
主人の半袖シャツを買って来ました。
家の中では半袖です。
 
その夜はバレーボールを見ていて手に汗握る
戦いで勝ったから興奮していたとはいえ
私が回転レシーブまがいの事をするとは思わなかったです。
畳の部屋で落ちた所はヨガマットが敷いてあるので
良かったのだと思います。
打ち所が悪かったら大変な事になっていたと思います。
運が良かったのだと胸を撫で下ろしています。
二度と落ちないように気をつけます。
 
 
今朝咲きました。
何処にも広がって毎年取っても取っても
出て来て嫌われる花ですが、咲くと綺麗です。

 

 
 
娘が頂き物を届けてくれました。

 

今朝の新聞から

 

「ひざまずく必要はない。

被災者と同じ目線である必要もない」。

保守派の論客、江藤淳は平成期、皇族の国民との接し方を

月刊誌『文芸春秋』で語っている。

 

雲仙・普賢岳噴火の被災者の前で天皇陛下

(現・上皇さま)がひざをつかれたことに違和感を抱いたよう。

苦しむ民を励ますのは皇族の義務と唱えつつ

立ったままでいいと論じた。

 

目線を低くして寄り添う姿に国民は敬意と親しみを抱いたが、

そもそも江藤は国民が天皇の人格をたたえること自体が、

危ういと考えるらしく「天皇は英明だから

天皇であられるのじゃなくて、天皇だから天皇なのだ」という

本居宣長の言葉を別の媒体で語っている。

 

大事なのは、国民の親愛よりも血筋。

そんな思想がにじむ改正皇室典範が成立した。

旧宮家の男系男子を養子に迎えられるようになり、

養子の子が男子なら皇位継承権があるので仮に将来、

悠仁さまに跡継ぎができなければ、はるかに遠い「親戚筋」に

皇位が移るかもしれない。

 

本当にその時が来たら国民はどう思うだろう。

男系に固執せず女性や女系の天皇も認めた方が

断絶リスクは減り、男女を産む重圧から当事者は解放され、

国民も遠い系統の人よりよほど親しみを抱きそうなのに。

 

江藤は「国民に愛されようとする必要も一切ない。

国民の気持ちをあれこれ忖度されることすら要らない」とも語った。

本当にそうなのだろうか。

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

素敵な連休をお過ごし下さい。