暖かい一日の始まりです。

今朝、娘よりお義母さんから

ブロッコリーといちごを頂いたからと

LINEが入り貰いに行き運転席から

貰おうとした瞬間腰がギクっと

した感じで痛くて家の中をノルディックポールを

ついて歩いていた。

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朝食後ロキソニンを飲んで休んでいたら

少し楽になって来ました。

 

今朝は車検をした車のステッカーが届いたと

ディーラーより電話が有り貼って貰いに行く。

 

帰りにスーパーに寄りお寿司をテイクアウトして

横着しました。

ドジャース戦を観たいので昼食を作っていられなくなった。

勝って良かったです。

今日はプロ野球も観たりで忙しい日でした。

 

おやつは花より団子

 

 

ネモフィラ

 

野球を観ながら絵手紙描いて、

 

ネモフィラもかぎ針で編んでみました。

 

 

今夜のお月様

 
お風呂から出てパソコンを開いたら出来なくて
パスワードやメールアドレスを入力するようにと
出たので何度もやり直してやっと出来ました。
こんなことになった事ないので、パソコンの
アドレスなどを間違って入力していました。
 
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今朝の新聞から

 

東日本大震災当時、岩手県釜石市の釜石小学校では毎朝、

避難する市民が校歌を歌った。

 

体育館に掲げられた詞を見た女性が

「今の私たちの心境にぴったりと校長に声を掛けたのが

きっかけという。

〈いきいき生きる  いきいき生きる ひとりで立って

まっすぐ生きる 困っときは 目をあげて

星を目あてに まっすぐ生きる・・・〉。

作詞は井上ひさしさんである。

 

熊本地震ではFMラジオが生活支援情報の合間に

各小学校の校歌を流し励ましたという。

校歌は地域の絆に資する存在である

(須田珠生著『校歌の誕生』)。

 

能登半島地震の被災地石川県輪島市ではこの春、

小中学校11校が小学校1校と小中1貫の2校に再編される。

閉校となる学校では児童らが

校歌に別れを告げ、市は新設校の校歌を公表した。

 

閉校する河井小の校歌は〈歴史はふるき輪島塗 

舳倉の海も幸あまた〉と風土を歌った。

4月に開校する輪島小の校歌には

〈歪んだ道 無慈悲な段差も 超えてきた僕ら〉とある。

作詞作曲は輪島でライブを開いてきた大黒摩季さん。

新校歌は歌われるたび、復興へ歩む地域に力を与えるのだろう。

 

「学校がなくなるのは寂しいけど、新しいことが始まるので

うれしい気持ちもある」と5年生が語っていた。

新たな日々に幸多かれと祈る。

輪島小の校歌も〈輪島の朝がまた来る 希望はためかせて〉と

応援している。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も穏やかな一日でありますように!

おやすみなさい。