うどんの好きなトッピングは?

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好きなトッピングは天ぷら、ネギ、

ほうれん草が好きです。

 

 

 

 

 

毎朝のルーティン

目の乾燥が酷いのでアレルギーの目薬と

ヒアルロン酸の目薬を一日4回刺すのが

結構面倒です、5分置かないといけないし、

ゴミ出し、庭の水撒き、洗濯を済ませ

少し運動ステッパー、ランナーをします。

 

リビングと玄関だけ掃除機かけて

ダスキンがけで終わりです、リビングから一歩

出ると茹だる様な暑さ、こんな時あちこち

掃除したら倒れてしまいそうなので、

毎日少しづつするようにしています。

 

ドジャース観戦しながら昼食の準備です。

今日は鮭を焼いて鮭のり弁にして簡単に

済ませました。

ごはんを二段にして一段目はオカカ

二段目にはのりを小さくちぎって

醤油をまぶしてご飯の上にのせて

後はトッピングしただけです。

鮭、人参とシシトウ厚揚げの煮物

卵焼き、金粉梅干しは息子からの贈り物

 

 

午後は久しぶりにリハビリ体操に行きました。

二週間ぶりです、どうしたのと皆さんに

聞かれました。

 

今朝も眠れなくて早起きしたので、

ウオーターベットが気持ち良くて

眠ってしまい起こされました。

 

ストレッチ体操、バイク、ランナーなど

頑張ってして来ました。

家ではなかなか出来ないので週一で

頑張って体を動かして来ます。

今日の花

 

 

 

 

 

 

 

 

 

収穫

 

 

 

今朝の新聞から

 

幕末から明治にかけての探検家松浦武四郎は

北海道の名付け親。北海道をはじめ各地を

旅して歩いたが、登山も好んだという。

 

富士山には数え70歳の時にも登った。

麓を早朝に出発して山頂の山小屋に泊まり、

翌朝4時に起きて御来光を眺め、下山したそうだ。

今のように5合目まで車で行ける時代ではない。

1泊2日で成し遂げるとは驚くべき高齢者である。

 

下山して麓で投宿すると、富士山頂から戻ってきた

70歳なんていかにも怪しい人物ではないかと

警察に通報され、事情を聴かれたという。

故郷・三重県松阪市の松浦武四郎記念館に教わった。

 

富士山は山梨県側の登山道「吉田ルート」で

昨日、山開きを迎えた。軽装で登ったり、

山小屋などで十分に休憩せず夜通し歩く

「弾丸登山」をしたりする無計画な外国人登山客らへの

対策強化のため、5合目の登山口のゲートの閉鎖を

昨年より2時間早い午後2時にしたり、

通行料を引き上げたり、登山客に安全指導をする

県職員をゲート付近に常駐させたりする。

 

老いても壮健さを誇った武四郎も避けた徹夜は危険で、

体力は低下し高山病のリスクも高まると聞く。

標高3776㍍の秀峰はピクニック気分では登れない。

相応の準備徹底を周知したいものだ。

 

武四郎は1日60㌔は歩けたという健脚。

生涯で地球半周分を歩いた計算になるという。

山に登る者には日ごろの鍛錬もいる。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も素晴らしい一日でありますように!

おやすみなさい。