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あると便利なおすすめ缶詰は?
 
今日の昼食は何にしようと考えても
浮かんでこない、いいヒントを
頂きました。
コストコで買い置きのコンビーフが
あるのでジャガイモとオリーブオイルで
炒めるだけ簡単で美味しい一品が出来ました。
 
 
 
 
 
少し食欲が出て来たので朝食です。
 
今日もドジャース観戦して昼食の支度をして
半日終わりました。
今日は勝利で良かったです。
 
圧力鍋ではんぺんと春大根を煮ました。
味が浸みて美味しく出来ました。
 
 
午後は友達と健康食品の話を聞きに行き、
たくさん試飲して来ました。
明日少しでも変化があると嬉しいのですが。
 
帰りに公園へ桜を見に行って来ました。
もう散り始めて来ていました。
 
 
タンポポに桜の花びらが舞っていました。
 
 
ミモザ取り敢えず吊るしました。
友達に3束持って行きました。
 
 
 
 
 
外の塀にも飾りました。
 
 
 
今朝の新聞から
 
お釈迦さまの弟子のプンナが気性の荒い土地へ
教えを広めに行くことになった。
釈迦が尋ねた。「悪口を言われたらどうする」。
プンナは答える。「その人たちは良い人でしょう。
私を殴らないのだから」。
 
釈迦は重ねて尋ねる。「殴られたらどうか」。
これにプンナは「良い人でしょう。私に土塊を
ぶつけないのだから」。「土塊をぶつけたら」の
問いには「良い人でしょう。
刀で殺さないのですから」ー。
 
その寛容さを現実社会で実践するのは難しかろう。
とりわけ、国際関係では、やられたら報復しないと、
相手はさらに乱暴なことをしてくる危険もある。
 
話は世界を震え上がらせるトランプ米政権の
相互関税である。34%の税率を課せられる
中国はプンナではいられなかったのだろう。
 
米国からの全ての輸入品に34%の追加関税を課すと
発表した。報復関税である。
 
米国への腹立ちは理解する。が、報復合戦や
保護主義がどこへたどり着くかは世界恐慌から
第2次世界大戦への歴史をひもとくまでもなかろう。
 
始めたのは米国とはいえ報復の道をうかつに選べば
世界経済全体にとりかえしのつかない打撃となる。
既に世界同時株安が起きている。
 
シャクなれどこらえて話し合いで米国を
いさめるしかないか。世界の国々は一つの船に
乗っている。米国が拳銃を撃ちだしたといって
撃ち返せば、船そのものが銃弾に傷つき、沈む。
 
 
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日は一週間の始まり元気に参りましょう。
おやすみなさい。