硬水と軟水どっちが好み?
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硬水と軟水どっちが好き?
どちらが好きと決めていませんが
いつも軟水を使っています。
今日は暖かい一日でした。
午前中はお向かいの友達と町の電器屋さんで
創業祭のお知らせが来ていたので
行って来ました。
注文をしたのでプレゼントを頂きました。
とても美味しいレアケーキでした
電器店の後、友達の買い物にお付き合いで
スーパーへ出掛け明日、娘と出かけるので
買わないようにしようと思っても
見ると不思議と買ってしまいます。
12時過ぎてしまったので美味しそうな
お弁当を見つけたので買ってしまいました。
なるべく出来たものは買いたくないのですが、
お昼になると作っている暇がないので、
つい手抜きをしてしまいます。
娘が大根とブロッコリーを持って来てくれたので
べったら風漬物を作ろうと思います。
今日の花
今年は花が咲く前にヒヨドリが蕾を落としたり
開いた花をかじってしまいまともに咲いていません。
枯れたと思っていたユスラウメに花が付いていて
嬉しかったです。
黄色のヒヤシンスやっと咲きました。
絵手紙描いたのに又リサイズ出来なくて
up出来ません。
今朝の新聞から
サッカー日本代表が初めて出たワールドカップ(W杯)は
1998年フランス大会。出場決定前のアジア最終予選の
さなか監督だった岡田武史さんのもとに「毒入り」と
書かれた箱入りのサツマイモが届いたという。
予選の途中、痛恨の逆転負けもあって加茂周監督が
更迭され、監督が岡田さんに代わってもなかなか勝てず、
脅迫状も来た。引き分けに終わった試合後、
怒った一部サポーターは選手らに向け生卵を投げた。
期待を裏切りW杯切符を逃したら当分日本に
住めぬと覚悟したほどの重圧。
岡田さんが将棋棋士羽生善治さんとの対談の本
『勝負哲学』で明かしている。
ハラハラした予選も今は昔と思える。
2026年W杯北中米3カ国大会のアジア最終予選で日本は
バーレーンに勝ち、フランス大会以来8大会連続の
出場を決めた。
予選3試合を残して余裕の突破。
米国などの開催国を除き世界最速の出場切符獲得である。
森保一監督は目標は世界一と公言する。
最低でも過去最高の16強を上回る成績を、
というのが世間の期待の相場か。
サッカーににおける日本人の幸せのハードルは
随分上がった。
対談本で羽生さんは、1㍍70が自己記録の
走り高跳びの選手が重圧をを感じるのは1㍍30や
2㍍超えではなく、1㍍75や1㍍80のバーを
飛ぶ時だと語る。
人が震えるのは己の限界に挑む時。
日本のサッカーが歴史をつくることを祈る。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も穏やかな一日でありますように!
おやすみなさい














