好きなビスケット教えて!
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好きなビスケット教えて
時々甘いもの食べたいと思う日が有るので
買い置きしています。
朝からどんより曇っていて
午後から少し雨が降り出しました。
眼科予約日で10時頃出て、午後から主人の
内科へかかるので通り道なので診察券を出して
から眼科へ行き変化なしで、目が痒くて
たまらないのでアレルギーの目薬を
出してもらいました。
12時に終わり昼食を買って帰宅したのは
13時頃、昼食後少し休み4時に主人の
内科へ行き薬処方に時間がかかり
帰宅は6時半頃でした。
2ヶ月分の薬を処方して貰って来ました。
薬も飲んだり飲まなかったりだったことが
分かりました。
自分で管理しているからいいかなと任せて
おいたのがいけなかった。
薬剤師さんに指摘されて分かったので、
明日から飲む薬に全部日付をマジックで
書き3月分、4月分と袋を分けて保管しました。
真面目に飲まないから血圧も下がらないのは
当たり前です。
自分の薬くらいちゃんと管理しなさいと
叱ってやりました。
もうカレンダーに薬が終わる日を書き込んで
置いたからごまかしは出来ないからねと
言って置きました。
今日はありがとうと言って自室へこもりました。
自分の事は自分で出来るようにしておかないと、
やってあげる事は簡単なんですが、
ボケ防止の為に薬の管理くらいはしなくちゃと
思っています。
本当に疲れた一日でした。
今朝の新聞から
「津波てんでんこ」は明治のころから三陸に
伝わる言葉。
てんでんこは「めいめい」の意で
「津波の際は人に構わず、めいめいに逃げろ」
と教える。
岩手県大船渡市の漁村、綾里出身の在野の
津波研究者、故・山下文男さんが1990年に
開かれた防災専門家らの会議で語り、
広く知られるようになったという。
明治時代に三陸を襲った大津波では家族が
互いに助けようとして逃げ遅れ、一家全滅も相次いだ。
「てんでんこ」と言っても高齢者ら助けを
要する人もおり、誰もが簡単にできることではないが、
逃げられる者は逃げよという冷徹な教訓は、
体験の苛烈さが生んだ。
海の恐ろしさを語り継ぎ、14年前の東日本大震災でも
津波に襲われた集落が陸の上で災害に遭っている。
綾里や近隣地域で続く大規模な山林火災。
昨日の夕方までに住宅など80棟以上が燃えたらしい。
震災忌の3月11日が近い。避難所に身を寄せて
不安を募らせる人々は14年前の苦難を
思い出しているかもしれない。
一刻も早い鎮火を。仮設住宅の整備など
長期的な支援が必要になりそうである。
「津波てんでんこ」を伝えた山下さんは
明治の大津波で祖母ら身内を亡くし、昭和の
大凶作も知る人で生前、地元紙岩手日報の記者に
「津波と貧困に恨みがある」と語ったという。
同様に暮らしを脅かす火の災禍との闘い。
当事者めいめいに任せず、力を合わせたい。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
素敵な週末をお過ごしください。
おやすみなさい。






