私のプチプラコスメ
薬用リンクル美コルセットゲル
オールインワンこれだけでは歳には
勝てず、やっぱり満足出来ないので
今迄のにプラスして夜用に使っています。
今朝は曇っていました。
10時頃には晴れ間が出て来て日差しは
あまり強くないですが晴れていました。
茶碗蒸しカップで蒸しパンを作りました。
初めてなのでネット通りの時間にしたら
ふんわり感に欠けていたので次回は少し
時間を短くして作って見ようと思います。
レンジで2分、1分40秒くらいにするといいかな。
昼食に里芋の煮物を作り沢山出来たので
娘に持って行きました。
里芋、鶏もも肉、シイタケ、ニンジン、
こんにゃく、スナップエンドウ
圧力鍋で作り少し里芋が崩れてしまいましたが
味は良く染みていて美味しかったです。
野菜、リンゴをいっぱい貰って来ました。
野菜、頂き物で助けられています。
野菜は何でも高いので有難いですが、
二人だけなので消費するのに大変です。
姉に届けようと思います。
今朝の新聞から
自治体の「ゆるキャラ」などのマスコットキャラクターは
この国に無数にいる。生物、食べ物、ロボットなどを
擬人化したこれらを日本人が愛する背景には
万物に霊魂が宿ると信じるアニミズム、
精霊信仰があると青木貞茂法政大教授が
著書『キャラクター・パワー』で分析していた。
ゆるさを愛するのは不完全さや隙を魅力とみる
日本人の特徴という。
時に音程を外すアイドルへの応援もそれゆえ。
思えば、アンパンマンは顔が水にぬれると力が出ず、
ドラえもんはどら焼きに目がなくネズミを怖がる。
無欠の英雄ではない。
プロ野球ヤクルトのツバメにちなんだ
マスコット「つば九郎」の担当者が旅立った。
名や顔が明かされなくとも訃報をメディアが伝え、
選手やファンが悼んだ。
マスコット愛の深い日本人だからこそ
悲しみも募るのか。
中日のマスコット「ドアラ」を羽交い絞めにした。
選手みたいにベンチでくつろいだ。
その行儀もまた芸である。
頭上に放り投げた帽子をかぶろうとする
「空中くるりんぱ」は失敗がお約束。
不完全ゆえ愛された。
31年前にデビュー。日刊スポーツによると、
しばらくアクは強くなかったが、
当時の宮本慎也選手の助言で積極的に動くようになり、
ラミレス選手と「ゲッツ」のポーズを共演するなど
しながら「らしさ」をつくっていったそう。
つば九郎に魂をふきこんだ労苦に敬意を表する。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
連休明けまで寒さは厳しいようですが、
素敵な3連休をお過ごしください。
おやすみなさい。



















