おすすめのパスタソースはある?
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おすすめのパスタソースはある?
自分で育てたバジルで作ったバジルソースを使い
海老のジェノベーゼパスタを作ります。
バジルの香りが引き立ちとても美味しいです。
昨日焼いたレーズンパン柔らかくて
美味しく焼けていました。
今朝も寒く日中は暑いくらいでした。
朝早くから主人の医者へ付き添いました。
娘が送ってくれると言いましたが、
医者は20分位で行ける距離なので、
又、明日私の為に遠い医者へ付き添って
貰うので2日間も頼んでは申し訳ないから
断り無事に行って来ました。
8時に出て帰宅は12時でした。
降圧剤の薬の分量を減らして
4週間様子を見るそうです。
寒くなると血圧も上がるようになるので、
今迄に貰ってある薬はそのままにして置き、
様子を見ながら使うようです。
先日煮たカボチャが美味しかったので
今日も煮て見ましたが買った店が違うので
美味しくなくて残念でした。
先日、香久子さんがブログで紹介されていました
静岡県名産黒はんぺん美味しそうだったので
スーパーで買い煮て見ました。
魚を食べているような味がして
美味しかったです。
安くて手軽な食材で栄養満点でした。
バジル
バジルの花は白くて可愛い花が咲きます。
種がいっぱい取れます。
午後からは久しぶりにお向かいの友達と
スーパーへ食品を買いに行き、
コメダでコーヒーを飲んで1時間くらい
お喋りして来ました。
遠い所へはまだ運転して行く自信が
ないので近場で済ませました。
今日は何もしないで一日終わりました。
今朝の新聞から
「泳ぐ宝石」と称され、観賞魚として
世界で愛されるニシキゴイは新潟県の
旧山古志村(現長岡市)のあたりが発祥地とされる。
山間地で雪深く、冬は平野部との往来が
途絶することもままあった。
冬のタンパク源確保のため、豊富な雪解け水で
棚池を造りマゴイを育てた。
突然変異で模様のついたコイが生まれると人々は
交配を重ねた。名産のニシキゴイは、
食までを案ずる豪雪地帯だからこそ生まれた。
旧山古志村が一時、全村避難を余儀なくされた
新潟県中越地震から一昨日で20年。
震度6強の揺れに見舞われ、道路も寸断され
集落が孤立した山古志には当時、ニシキゴイの
海外の買い手が約40人おりパニックに
陥る人もいたそう。
ニシキゴイ約20万匹が死滅したという。
帰村希望世帯が全て戻るまで3年2カ月かかり、
人口はこの20年で3分の1の700人余まで減ったが、
ニシキゴイの生産・輸出は再興され久しい。
旧村外の長岡市に居を構えながら、山古志で
生産を続ける人もいる。産地が「ヤマコシ」で
あるからこそ世界の人は高く買ってくれるらしい。
突然変異で名産誕生の機をもたらしたマゴイは、
今も山古志で供されている。
鯉こくなどのコース料理を出すという宿に
電話すると、ちょうど今ごろからが旬で
身も引き締まっているそう。
「泳ぐ宝石」の祖にして、豪雪にも震災にも
くじけぬ人々が愛する味である。
50年以上前娘を出産した時、主人の弟が
わざわざコイを持って来てくれて、
出産後に食べると産後の回復に良いと
鯉こくの作り方も教えてくれましたが、
まだ若かったこともあり鯉こく料理も知らなくて
食べた事もない料理で作るのが嫌で
作らなかったのです。
あの鯉はどうしたのかも
今となっては思い出せません。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
素敵な週末をお過ごしください。
おやすみなさい。










