今朝6時半頃のお月様と空
今朝二輪咲きました。
あさイチでいい事をやっていたので、
ビデオに撮って置きました。
出来る事だけしようと思います。
お天気が良くて暖かく庭仕事をやる気になり、
1時間ほど手入れをしました。
隙間にパンジーを植え込んだりしました。
パンジーを隙間に植えただけなのに、
疲れて昼食の支度が出来なくなり、
カップラーメンと茶わん蒸しを
食べました。
久し振りのカップラーメン美味しかったです。
午後からリハビリ体操へ行くので、1時間ほど、
ビデオを観たりしてゆっくりしました。
今日リハビリに行くと懐かしい
八代亜紀さんの舟歌など演歌が流れていました。
懐かしく聴き入っていました。
リハビリ体操はストレッチ、バイクをして、
疲れてマッサージをしてもらい、
ウオーターベッドに寝て全身をもみほぐして
来ました。
バイクは10分だけです。
これは疲れて歩けませんでした。
夕方帰宅したところ玄関に娘が野菜を
届けてくれて有りました。
また頑張って料理しなくては。
今朝の新聞から
「月曜の朝、時計を確かめよう。」ー。
1970年代に時計のセイコーが展開した
宣伝の文句なのだが、今の若い方にはピンとこないか。
どうして、時計を確かめる必要があるのか。
しかも月曜の朝に。
60代以上の方には説明は不要だろう。
クオーツやデジタルの時計が普及する以前、
ゼンマイ式の時計はよく止まり、遅れたりした。
そのため、週明けの月曜、仕事などに向かう前に
時計を正確な時刻に合わせましょうと呼びかけていた。
遅刻の言い訳に「時計が遅れていて」と言っても
けっこう通用した時代の話である。
今すぐ残り時間を確認し、対応しなければならない
時計の話となる。
米国の研究者らが決める、「週末時計」である。
昨年の世界情勢の動きなどを踏まえて、
人類滅亡までの時間を「残り90秒」と先ごろ、発表した。
核戦争の可能性や気候変動、人工知能(AI)の
脅威などが針の進み具合を決める。
時計はあくまでもたとえとはいえ、47年の創設以来、
過去最短となった昨年と同じ残り時間のまま、
針は戻ってくれなかった。
出口の見えないウクライナ情勢やパレスチナ・ガザ地区の
現状を思えば針は今もチクタクと前に
進んでいるのかもしれない。
「残り90秒」と警告する深刻な時計の針を、
世界の指導者にはよくご覧いただきたい。
怖い話をすれば、「終末」の後では、
どんな言い訳も通用しない。
お立ち寄り頂きありがとうございます。
明日も何事もない平和な一日でありますように!
おやすみなさい。


















