今朝起きて来て外を見ると車庫の車の上に

うっすらと雪が積もっていました。

寒い一日でした。

 

 

 

午前中は友達とイオンへ。

UNIQLOにてお揃いで極暖

ヒートテックレギンスと友達が、

私が着ているホワイトの

羽毛のジャケット同じのが欲しいと言い

買って来ました。

 

お昼時で二人共あまり食べたくないと、

イオン内のサイデリヤで海老ドリアを

食べて来ました。

 

 

少し大き目のバッグが欲しかったので、

目に止まりバッグインバッグも

セットで買いました。

 

 

 

 

午後14時予約の接骨院へ行き、

新しいメニューのお試しなどして、

15時半くらいになってしまい、

暗くならない内にと夕食のお寿司など

買い帰宅しました。

 

娘が届けてくれました。

 

 

 

 

 

 

 

 

今夜の空とお月様

 

 

 

 

 

今朝の新聞から

 

ブロッコリー「指定野菜」に

農水省52年ぶり追加

 

農林水産省は2026年度から、ブロッコリーを

国が主導して出荷安定を図る「指定野菜」に加える。

出荷量が増えており、国民生活に欠かせないと判断した。

 

1974年のジャガイモ以来、52年ぶりの追加となる。

指定野菜になると、国が定める需給ガイドラインに沿って、

農業協同組合(JA)などの出荷団体が供給計画を作る。

 

価格が大幅に下がった際に国が出す補給金も

手厚くなるため、安定して供給されやすくなる。

 

総務省の家計調査によると、2人以上の世帯が2022年に

購入したブロッコリーは平均4850㌘で、

12年に比べ29%増えた。

農水省の統計では、22年産ブロッコリーの出荷量は

15万7100㌧となり、こちらも10年前より

3割多くなった。

 

指定野菜は現在、キャベツ、キュウリ、サトイモなど

14品目ある。

農水省の担当者は「ブロッコリーの出荷量は

他の指定野菜と比べて遜色ない」と指摘。

補給金の根拠となっている「野菜生産出荷安定法」の

施行令を改正し、ブロッコリーを指定野菜に準じる

「特定野菜」から指定野菜に格上げする。

 

特定野菜はアスパラガス、カブ、カボチャなど35品目ある。

22年産ブロッコリーの都道府県別出荷量は北海道が

2万6200㌧でトップ。

愛知の1万4100㌧、埼玉の1万3300㌧と続いた。

 

 

お立ち寄り頂きありがとうございます。

明日も穏やかな一日でありますように!

おやすみなさい。