アンニョン
まず先にお礼とお断り
前回のブログ、なかなか思ったように書けず
自分の経験を書いたものでもなかったので
コメント欄を閉じておいたのですが
たくさんのメッセージをいただいてました。
まだお返事できてない方がいらっしゃますが
時間かかってもお返事するので待っててね。
メッセージとたくさんのいいね、ありがとう♡
サランヘヨ ( ꈍᴗꈍ)♡
先日書いたオーナーがG-DRAGON好きの
私が行っている美容院は
顔に付いた髪の毛を自分ではらえるように
レジ近くにコットンと鏡を置いてくれてあって
男性の美容師さんだったりすると
やってもらうのって恥ずかしいだろうという
お店の配慮なのかなと思っています。
私もあのイケメンオーナーにヤられたら
恥ずかしくてブッ倒れそうだもん。
この前書くの忘れてたけど
このイケメン美容師、その後BTSを見るようになり
BTSの中ではジミンちゃん推しになってましたw
考えてみた。
BTSのメンバーが
もしも美容師だったら?
ナムジュン
固定客の年齢層は高めのマダムキラー。
紳士的で落ち着いた雰囲気がマダム達に人気。
ポイントポイントで話しかけてくる甘い低音に
マダム達は目を潤ませながら秘かに溜め息。
「もし良かったらお使いください」
さりげなく背を向ける彼の気遣い。
上着を着せてくれる時の身長差にドキドキし
「お似合いですよ」の一言で心臓を打ち抜かれ
予定もわからないのに次回の予約を入れてしまう。
ジンくん
お顔が良いため客から顔を凝視されがち。
しかし本人は照れ屋なのでそれが苦痛である。
照れてすぐ耳が赤くなってしまうのを隠すため
髪を伸ばそうかどうしようか考え中。
コットンが入っているカゴごと無言で差し出す。
手ごと握られてしまい思わず赤面。
赤面してしまったことが恥ずかしいのか照れたのか
最後の「ありがとございました」は伏し目がち。
小動物のような可愛さに、また来ることを決意する。
シュガ
コンテストではいつも上位に入る常連。
大した努力をせずとも新しい技法もすんなり習得。
見るからに器用そうな指が動くのを鏡越しに見つめ
あんなことやこんなことを想像する客多し。
「どうぞ」とだけ手で示す。
割と事務的でそっけない。
と思いきや、「今日はありがとうございました」と
予想外のとびきり可愛い笑顔でお礼を言われる。
平静を装ってお店を出るが、お店を出たら結局倒れる。
ホビ
その客その客に似合う髪型に仕上げるのが得意。
そのため「全ておまかせします」の客が多い。
美意識の高さが一目瞭然の彼の固定客は
彼に薦められれば何でも買うため、売り上げは断トツ。
「さっきチェックしたけど自分でも見てみてね」
いつも先回りして寄り添うスタンス。
「気をつけて帰ってね、紫外線にも注意してよ」
帰った後のことまで心配され、不覚にも彼氏と勘違い。
次回来る時は今日よりもっとキレイな私でいよう!と
帰りにエステサロンにも寄ってしまい、また散財。
ジミンちゃん
いちいち顔の位置が近く、やたら目を合わせたがる。
こんな感じのほうが僕は好きだけど、どうする?と
自分の好みのスタイルにするかどうか選ばせる。
が、なんだかんだ自分好みに仕上げ 「可愛いよ」。
「僕がやってあげるから目を閉じてじっとしてて」
何のために置いてあるのか意味がわからない。
「次は来月の一番最後の週の○曜日においで」と
一方的に日程を決められるも、もはやなすがまま。
テテテ
シャンプー台でフェイスガーゼを掛けられた状態で
(顔が)濡れちゃった? (お湯)かけるよ? などと
優しい声で静かに耳元で囁かれ、危うく昇天しそうに。
自分が今どこでナニをしてるのか一瞬わからなくなる。
「自分でできる?」 「あ、そこにも付いてるよ」と
覗き込んでくるので全身硬直で途中放棄。
(顔に毛がついたまま帰宅)
「今日はどうだった?ヨかった?」と聞かれ
あれはそうだったの?と勝手に詰むor放心状態。
ジョングク
固定客のほとんどは別の目的で来ている若い女の子。
とにかく自分の好みのショートヘアにしたがるので
せっかく伸ばした髪の毛も切られてしまう。
それでも客は喜んでハイペースで来店する謎。
「はい、こっち来て」 ←自分は移動しない
両手のひらで顔を包み、親指で雑にはらって終了。
「予約取れないって言われても何とかするから
電話オレに代ってもらって」と言われ目がハート。
いや~、こんな美容院あったら困るよね~
毎週通ってまうわ。
綿菓子も上手に食べられない
不器用なナムジュン氏
美容師には不向きかな笑
お口に付いてる&わしづかみw
困り顔のナムジュンが愛おしい
お世話してあげたい♡
(ナニもかも)
それではまたね~
♡素敵お写真お借りしました♡













