
尚絅大学の書道の特待生だった父の妹が書いた『笑』の書。人の笑顔に見える自他共に求める会心の作で、卓上に飾る彫刻プレートも作られてた。そのプレートが今どこにあるかわからないが。
「埃の元になるから」と我が母に数度捨てられかけたがその度に私が死守してた記憶がある。
いろんな意味で、これだけは死守したい。
しっかし、そんな叔母に保育園・小学生と書道を習ってたのだが悪筆な私って・・・。

上のスワロフスキーとストーンマーケットで買ったラピスラズリ以外は原石ングの懸賞の貰い物。当たった時はすごく喜んだ気が。しょっちゅう存在を忘れ去ってしまってますが。
オカルト抜きにしても鉱石とか職人芸とか大好きなんです。

今日日こんな長い廊下と大きな姿見がある家なんて早々無いでしょ!?
子供の頃からこれで格好付けてます。w
では。