昨日寝たのは午前7時。10時に目が覚め慌てて古紙回収の新聞紙等を玄関の外に置こうとしてよろめき、テレビに頭をぶつけたRJANKAです。

教訓:寝起きに重労働はしない事。


で、それから間もない時間の事ですが・・・

母:「ハヤミ~、灯油切れたよ~。」

またかいな。

で、母はそそくさとお出かけへ・・・。

・・・自分で入れるという選択肢は無いんかい!!( ̄へ  ̄ 凸

母はとにかく自己中心。

いや、この家の人全員がホッブズの『リヴァイアサン』よろしく、自分の要求が通らないと何仕出かすか分からない。(私もだけど・・・。)


結局、相当時間が経ってから、ちょうどいいところに帰ってきた父に、「整骨院からあまり重たい物を持たないように、yと言われているから。」といって10ℓだけ入れてもらいました。

ちなみに父には、「昼間ゴロゴロして嫌がって。暇だろ!お前が入れろ。」と言われましたが。

父に母が逃げたことを言うと頭が痛くなったように見えたのは気のせいだろうか・・・?

10ℓでは3日持つか持たないかなので、後で入れなおします。


で、母の暴挙はこれだけで終わらなかった。


食卓の上に冷えたピザが置いてあった。

妹が一昨日買ってきた残り物だ。

妹は「置きっぱなしにしといて。」と言ったから放って置いた。


夕食時。

ピザの様子を見ると、昼間よりも減っている気が・・・

母に聞くと、「食べてもいいよ」と言うから、一昨日のことを無視して二切れ完食。(これで全部無くなった。)

そこへ妹がやってきて・・・

妹:「ピザ、どうしたの?」

母&私&弟:「全部食べた。」

妹:「どうして食べるのよ!!(#`ε´#)」

母:「だって、あんたが不味いから残した、と思って・・・」



妹:「そんな訳あるか~!!腹いっぱいになったから残して取っといたの!!!( ̄∩ ̄#」




・・・

母よ、「食べてもいいよ」はあんたの独断か~!!((o(-゛-;)



当然、妹の怒りの矛先は私に向けられるわけで・・・


妹:「あんだけ食うなと言ったのに!!(゙ `-´)/」



本当にごめんなさい!!m(_ _ )m


では。