何でこの時期に来るんだろうな~、な台風の、だた今真下にいるらしいRJANKAです。
嵐の時はなぜか体の調子がよくなる私だが、家事をするとなると話は別。
どんな暴風や大雨が来ようが、洗濯物や郵便や灯油切れは容赦無くやってくる・・・。
ええ、こんな時にボイラーが灯油切れしまして、風雨が収まったのをいいことにポリタンク1つ分だけ入れました。
ゴミ出しもしました。お盆明けのせいか袋1つでは足りませんでした・・・。(←新聞屋さんの古紙回収でもらった袋にありがたみを感じる時。)
で、家の中では何が起きたか、と言うと・・・
昨日の夜(一昨日の深夜)、ネットが繋がりにくくなったため、父が設定を弄るために接続を切断。
それを知らずにネットをやろうとした私。小一時間後、なんとなく理由は分かった(設定を弄っているとまでは考え付かなかったが)ので、仕方がないか、とサクラ大戦2を進めてみた。
・・・Disc3の武蔵突入戦から御柱破壊まで行ったけど、見事に勘が鈍っていて、鬼王戦で3回もリセット。(;^_^A
DCの電源を入れたとき、時計の設定をやり直すよう聞かれたから、最後にやったのはいつだろう・・・?
で、就寝6時、起床は午後1時。
食卓の上には朝の食べ残しと思われるドリアらしきものが。
白御飯に白い物がかかっていて、焦げ目が付いている物です。
見た目はまずまずなので口にしてみた・・・。
予想もしなかったマズさでした・・・。orz
なんか、水で溶いた小麦粉をそのまま食べているような感じでした。
で、その料理を作った母が作った夕食は、というと・・・
「玉ねぎが無くちゃいけないのよ~♪」と歌ったりしながら作ったのは、母曰くフルーツカレー。
発想は良かった。辛い物がダメな私にとっては酸味が辛味を誤魔化してくれたから。(他の家人にはすえたカレーにしか思えなかったそうだが。)
しかし・・・
葡萄の種入りとはどういう神経をしているんだ!!
母曰く、「葡萄の種にも栄養があるんだからちゃんと食べなさい。」と・・・。(w_-;
言っときますけど、葡萄の種には栄養なんて無い。有るのは渋いタンニンだけ。
奥歯に引っ付いた種のカスを舌で舐め取ろうとしたら、やっぱり苦かった・・・。
私も含めた家人達はジャリジャリという不快な食感に耐えかねたらしく、皿にご飯ごと吐き捨てたカレーが2皿あった。
「あんたは小石入りのご飯も平気で食べるんだから耐えなさい。」と宣もうた母。
好きで食べているんじゃないのよ!!((o(-゛-;)
母曰く、ちゃんとした料理を作ろうにも予算が無い(祖母からもらったお金は全て牛乳代に消えるそうで。祖母に言わせれば「牛乳は要らんやろ!」「弟のばかり買うな!!」だそうで。)、とか。
だとしても、母の料理センスは平常なのだろうか?
今日のところはこれで。
では。