⁡
仕事のミルクレープ。
⁡
とにかく私は酷い劣等感と
自分責めがひどかった。
⁡
⁡
⁡
なんでこうなるの?
⁡
いつも思ってた。
⁡
トラブル、納期、レスポンス、レスポンス
⁡
いつも時間に追われて
⁡
人にも追い立てられて
⁡
私だけが怒られる
⁡
あの人は そんなに怒られないのに
⁡
私は人よりいつも怒られる
⁡



私がダメだからだ
私が出来ないやつだからだ
私が仕事できないやつだからだ
⁡
私があの時、あれをしてなかったからた
私があの時、対応が遅かったからだ
私があの時、時間がかかったからだ
⁡
⁡
私の力が不十分だからだ
⁡
私だからダメなんだ
⁡
⁡
あの人だったら できるけど
私だからダメなんだ
⁡
⁡
私は人に迷惑をかけるから
⁡
私はちゃんとしよう
⁡
私はちゃんとしなきゃダメだ
⁡
⁡
あの人は忙しいから
あの人の時間を奪っちゃいけない
⁡
私なんていいの
私を自由に使ってください
⁡
私なんて 
⁡
仕事のできない私なんて
気にしなくていいの
⁡
だから
私を自由に使ってください
⁡
⁡
⁡
本気でそう思っていた。
⁡


⁡
私にはパワーがなくて
⁡
私じゃなくて、周りの人や
先輩、上司、お客さんが
仕事できるから
⁡
⁡
私の意見なんていらない
⁡
私は仕事ができないから
⁡
私は仕事ができないから
⁡
⁡
⁡
ずーーーーっと
こんな風に思ってた   
⁡
微塵の疑いもせず それを信じて
⁡
他人にパワーを渡していた
⁡





⁡
"私の全てを許す"
(責めてしまう自分も許す)
 
"気が楽になる選択をする"
(考え方も)
⁡
"創造主の位置に戻る"
⁡
"スクリーンの中に入り込んで
いることを思い出す"
⁡
"選択出来ることを思い出す"
⁡
⁡
⁡
ズレては 思い出して
ズレては 思い出して
⁡
⁡
を少しずつ 少しずつやってきて
⁡
⁡
随分と変わった。
⁡
⁡
⁡
自分のパワーを
感じるようになった。
⁡
⁡
たくさんの大人を相手に
大きな仕事も回すようになってきた。
⁡
⁡
(おっちょこちょいで、
出来ない私も皆んなに出して、
出来ない私も許可許可しながら。
まだ癖やミルクレープはあるけど😂)
⁡
⁡
⁡
⁡
2019年頃、happyちゃんが
嫌な現実が目の前に来たら
⁡
⁡
"創造主の位置に戻ること
選択できることを思い出すこと"
⁡
⁡
とブログに書いてるの読んで
⁡
⁡
少しほっとしたけど、
けど、当時はその
創造主でいればいい感覚が
腑に落ちた感覚で分からなくて
⁡
⁡
やっぱり、とにかく
今この目の前の
⁡
⁡
「問題(と思っている)、
仕事のクレーム、トラブル、
怒られる、時間に追われる」
⁡
⁡
をどうにしかしたい!!
⁡
⁡
って切に思ってた。
 
⁡
創造主の位置に戻るには
「呼吸をすることです」
⁡
⁡
っていうhappyちゃんの言葉にも
⁡
⁡

"呼吸で今目の前の現実が
変わるわけない。

私は今この瞬間、目の前で起きてる 
この問題と現実をどうにかしたいの!!"
⁡
⁡

って、ものすごく苛立ちと
もどかしさ感じていた。
⁡
⁡
これは2019年、
2020年ものすごく感じていた。
⁡
⁡
実際、昨年2021年9月か10月
くらいまでは
⁡
本当に目の前のこの仕事の現実
をどうにかしたくて 
⁡
ものすごくもがいていた。
⁡
⁡
⁡
けど、今、私が思うのは
⁡
やっぱり
⁡
全て自分が現実を
創っていることを思い出して 
 
自分が選択できることを思い出して
⁡
創造主の位置に戻って
選択すること。
⁡
⁡
そして、ソースとつながるのに
ゆっくりと呼吸をすること。
⁡
⁡
が大切だと
本当に思う。
⁡
⁡
感覚として
腑に落ちてきている。
⁡
⁡
創造主であることを忘れては
思い出してをしている。
⁡
⁡
⁡
私は心屋さん的な分類で言うと
ド後者。
⁡
ラムダ半分、タゴサク・かかし半分。
⁡
ずっと昔は 
タゴサクとかかしで出来ていた。
⁡
⁡
⁡
今、まだ仕事での自分の思い込みや
自分の癖、ミルクレープはあるけど
⁡
⁡
ものすごく大きな分厚い壁は
抜けた感覚。
⁡
⁡
⁡
昨年の10月から12月までとにかく
⁡
ソースの磁場を
やりまくって
⁡
⁡
スクリーンの中にどっぷり入り込んで
いるのに気付いては
スクリーンから自分を引き抜いて
⁡
⁡
創造主の位置に戻る
選択出来ることを思い出し、選択する
⁡
⁡
を本当にそれしかしてないくらい
やりまくったら
⁡
⁡
⁡
現実はスクリーン、ホログラム、
現実はからっぽの感覚が
分かるようになった。
 
⁡
創造主の位置が
分かるようになってきた。


とにかく仕事のミルクレープが
ひどかった私は  
⁡
ネタがありすぎて
⁡
抜けてきているこの感覚は
すごく旬だと思うので
⁡
⁡
⁡
あの時、仕事のスクリーンの中に
どっぷりと入り込み
苦しんでいた、私に向けて
⁡
(宇宙視点で言うとミルクレープを
楽しんでいたのだけど)
⁡
⁡
⁡
今のタイムラインから
⁡
⁡
⁡
この抜けた感覚 
エネルギーとメッセージを
あの時のタイムラインの私に
送ろうと思う。
⁡
⁡

今では、おっとこうし
のエネルギー😂😂

まだズレることあるけどw





⁡

ピンクハートピンクハートInstagramピンクハートピンクハート

⁡