普通、無難の私で生きてきた
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私には特別な才能は
ないと思ってた
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はじまりは
どんな自分も許可することだった
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自分のことを責めてしまう自分も
できない自分も 
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どんな自分も
許可することだった
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どんな自分も許可した時の
あの安堵感
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私が求めていたものだった
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とにかく自分を責めて
追い立てて、
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パワーで
押し切るタイプだった私。
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けど、今回は
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"ステージに向けて
ひとつひとつ自分と一致して
プロセスを味わう
プロセスを楽しむ"
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とにかく
これをすると決めた。
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音を感じた
言葉を感じた 
私の心を感じた
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アホを許可した
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私の身体と心全身で
音、映像、言葉、動きを
選択していった。
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休みたい時は休んだ
寝たい時は寝た
焦った時は、"今ここ"を感じた
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ひとつ ひとつ
自分と一致して選択した結果が
この作品となった。
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※フルバージョンはインスタにのせてます


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今年のはじめ 
"私を出したい@ステージで"
"会社員のまま自由に"
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その望みが出てきた。
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それが叶った。
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一年半前 
ダンスをしたいと思った。
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それが、叶った。
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そして、2020年6月27日
私の望みノートに書いていた
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"ジブリの曲を聴いて 
心観ARTを描く"
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"宮崎駿監督が
私の心観ARTを見て感動している"
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"ジブリの映画に
私の心観ARTと私が登場"
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ジブリの音楽と一緒に
まさかこんな風にジョイン
できるとは思ってなかった。
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このステージの表現
そのものが心観ART。
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そして、
そのステージに立つ私。
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まるでジブリとの
共演に感じた。
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この寸劇も、
まさかこんな風に演じる
自分がいるとは
一ミリも思ってなくて
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たまたま宇宙合宿での
一発芸で
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遠慮がちな私を
ひでっちがひっぱって
ひでっちの寸劇の相手役に
してくれたおかげ。
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その時、はじめて
"演じる"ということをした。
(もとちん新喜劇のアホな役だけど 笑)
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どこで、どう繋がっていくか
分からないものだと思った。
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「ジブリ」というものが
存在そのものであるように
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「心観ART」が
存在そのものになりたいと思った
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「宮崎駿監督」が
誰もが知っていて
誰もが彼の作品を楽しみにするように
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「からあげりさ」が
誰もが知っていて
誰もが私の作品を楽しみにしてくれる
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そうなりたいと思った
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作風や表現の仕方は
変わっていくのだろうけど
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それをまるっと含めて
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「心観ART」
「からあげりさ」
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の表現を
私が楽しんでいきたい
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本番のステージは
もっとここは、音と繋がる必要があった
ここはもっとこうしたかった
と気になる部分が色々でてきて
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心残りな部分は
あるけれども
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それに気づけた自分も
成長したなと思う。
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それも含めて
はなまる私
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またステージに立ちたい!
と思った。
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そして、ど素人の私に
こんな5分間も自由に表現できる
場をつくってくださった
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本当に感謝です。
本当に大好きです。
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これからも
私の音を出すことを
チャレンジしていきます
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投稿した動画は
旺季志ずかさん(しーちゃん)が
公で配信してくれた映像。
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550名の観客
そしてインスタ配信で
オンラインで見てくださった方々
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ステージ上でダイレクトに感じる
この皆さんの拍手喝采、声援、
本当に本当に最高だった!!
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本当に幸せ!!
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皆んな!
夢って叶うよ!!!
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そして、他にも約2年前に
私におりてきた言葉がある。
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"2万人拍手喝采"
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涙出て
フルえまくった。
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どうなるのか
分からないけど
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とにかく、私は
私と一致して
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私を感じたい
私を表現したい
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ソース、アホ、エンジョーイ✨🌈




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