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ゲートがオープン
そして、、、
私に起こった変化は、
動揺でした。
いやはや。
その動揺は、夕方にピークを迎え、
子供たちをお迎えするときに、
怒りとなって子供たちにぶちまけてしまいました。
車の中の子供たち。。。。
無言ですよ
「あーあ、ママ怒ってるよ~ついてねーな」的な空気
みしみし感じながら、、、、
とにかく、、、申し訳なかった。
あとで謝りましたけれど。。。。。
そのあとも、、、
怒り、どうよう、混乱、
これまで、適当に
自分の中に封印してきた内緒のことが、
ゲートオープンとともに、
目の前に、、、並べられて、、、、
「で、どうすんの?これたち。」
って、答えを求められてしまった。。。。ような。
とにかく、、、、そんな状態でね。
ちょうどその時に、仲良しの大きな桜の木の下でさんや、Joyさんからの連絡にも
動揺したままの返事をくりかえしてしまった。
ごめんね~~~~。
いやはや。
とにかく、
これまで適当にやっていたこと
適当では済まされなくなってきた
次元が上昇する
そういうこと
わかっているのに、、、、しがみついているのは、、、、
私自身じゃないのか?
で、なにが宇宙だ
なにが、そらとともにだ。
と、自分を攻め立てる言葉しかでてこない。
でも、ゲートは開いたのです。
地球は、すでにそうした。
で、生きている私は、どう生きるのだ?
ということを、、、、試されているようで。。。。。
まずは、、、、目の前の仕事
ずっと先延ばししてきたことを、、、
やっていこうと思います。
三次元、、、どっぷりやってやろうじゃないか。。。。
それしか、、、、やりようがないのだ。
やります。
