1111


ゲートがオープン



そして、、、



私に起こった変化は、



動揺でした。



いやはや。



その動揺は、夕方にピークを迎え、



子供たちをお迎えするときに、



怒りとなって子供たちにぶちまけてしまいました。



車の中の子供たち。。。。



無言ですよ



「あーあ、ママ怒ってるよ~ついてねーな」的な空気



みしみし感じながら、、、、



とにかく、、、申し訳なかった。



あとで謝りましたけれど。。。。。



そのあとも、、、



怒り、どうよう、混乱、



これまで、適当に



自分の中に封印してきた内緒のことが、



ゲートオープンとともに、



目の前に、、、並べられて、、、、



「で、どうすんの?これたち。」



って、答えを求められてしまった。。。。ような。



とにかく、、、、そんな状態でね。



ちょうどその時に、仲良しの大きな桜の木の下でさんや、Joyさんからの連絡にも



動揺したままの返事をくりかえしてしまった。



ごめんね~~~~。



いやはや。



とにかく、



これまで適当にやっていたこと



適当では済まされなくなってきた



次元が上昇する



そういうこと



わかっているのに、、、、しがみついているのは、、、、



私自身じゃないのか?



で、なにが宇宙だ



なにが、そらとともにだ。



と、自分を攻め立てる言葉しかでてこない。



でも、ゲートは開いたのです。



地球は、すでにそうした。



で、生きている私は、どう生きるのだ?



ということを、、、、試されているようで。。。。。



まずは、、、、目の前の仕事



ずっと先延ばししてきたことを、、、



やっていこうと思います。



三次元、、、どっぷりやってやろうじゃないか。。。。



それしか、、、、やりようがないのだ。



やります。



それだけです。
IMG_20151017_091535292.jpg