リブログ記事2026年度版☆エメラルドタブレットライブ始動!
昨夜は東京船堀でのエメラルドタブレットライブにご参加くださいました皆様ありがとうございました皆様と共に、あの濃密で広大な聖域アメンティーを体感でき、本当に嬉しくて楽しすぎる時間でした!そしてそれは、今も力強く続いています✨✨昨日のライブでは「魂の完全脱皮」「新生」「完全ワープ」を感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか?昨日鳴り響いた「エメラルドタブレットライブ」は、「新生」を促す動きのみが起きました✨✨現代社会は、常に「もっと、もっと」と更新を求めてきます。ですが、宇宙の真理は逆です。「付け足す」のではなく「無に還る」こと。それこそが、今この時代にこそ必要な事と思っていますこちらは總水とおまさんのブログです。ご感想を書いてくださっている皆様ありがとうございます!!!4/4の「神言」から、またさらに拡大されているとおまさんを感じました。あくまでも個人的イメージですが總水とおまさんは、私的には「百獣の王」のようなイメージで、力強さと、頭脳のキレの良さ、神を表す役割として研磨し駆け抜ける敏速さが特に際立って感じていましたが、昨日はそれを根底から支え、すべてを包み込む「圧倒的な母性」のような和らぎの力が、会場を支配していたのです。アメンティーが、数の主たちがとおまさんの和らぎの声になり3,4,5,6,7,8と、会場で各主の振動数が重なり続け9の主が響いたとき、会場中が優しく、しかし「強制的」にカタチナキ世界の表現場へと完成しました。それは、圧倒的なゼロ地点。そして新たなスタートへと立たせる。とおまさんの声として源の現れが何度も何度も波のように襲いかかってきて会場を飲み込んでいました。感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか?出口などない。凝縮し核化し、無そのもののスガタとして存在するしかない。当たり前に、でもキセキとしてあり続ける源流の中で。と、自分の始まりへと和らぎながらでも、無から起こる強制力によってもとキタところへ帰るライブでした。これは「神言」のライブを経て、10日後に設定されていることに大きな意味を感じました。6月もぜひ神言からのエメラルドタブレットライブの流れを楽しんでいただきたい✨✨ところがもう6/6は完売のようです(ゴメンナサイ)神言のチケットをご購入できなかった方はぜひ6/16のエメラルドタブレットでそのエッセンスを受け取ってくださいね。数の主はあなたの意図に働きます私個人は今回、神言で始まった新たな弾き方によってクリスタルボウの触れ方、波動の感触の出し方など、楽しく表現を重ねています✨✨次のライブにはさらに面白いことになってるに違いないこの度はご参加いただきありがとうございました✨✨6/16エメラルドタブレットライブはコチラ【現地観覧】6/16 EMERALD TABLET LIVE 2026 #2 | pienipisara powered by BASEpienipisara2.thebase.in5,500円商品を見るオンラインチケットはコチラ【オンライン配信】6/16 EMERALD TABLET LIVE 2026 #2 | pienipisara powered by BASEpienipisara2.thebase.in3,850円商品を見る