ベビーマッサージ&サイン教室開業予定!
実体験をもとにママの子育てがラクで、
楽しくなるヒントをお伝えします

昨日は、生後5ヶ月のNくんとママの、
第2回目のケーススタディでした~
ママであるSちゃんにお話を聞いたら、
生活の中にベビマを取り入れることで、
親子のスキンシップを取る時間が多くなり、
笑顔を見られる機会も増えてきたのだとか。
ベビマの講師を目指す身としては、
こんなに嬉しいことはありません。
親子のコミュニケーションを楽しむこと。
それがベビマのいちばんの目的だからです。

「 マッサージ始めるよ。いいかな~? 」
とSちゃんが声をかけると、
Nくんは目を合わせて反応していました。
ママが伝えていることを理解しています。
今日は、お肌の調子が気になるとのことだったので、
お洋服の上から、マッサージをしてもらいました~

お尻のマッサージや…

ゆらゆらゆら~のマッサージも楽しそう

やりながら、笑顔を見せてくれました~

途中で、Nくんが泣いてしまったので、
抱っこでマッサージをしてもらいました。
ママと身体で遊べて、とっても嬉しそう

マッサージが終わって水分補給すると、
Nくんはあっという間に夢の中へ…
ママにいっぱいさわってもらって、
気持ちよかったんだろうなぁ~…
あっくんが赤ちゃんだった頃は、
わたしはベビマに取り組んでおらず、
果たしてどうやって遊べばいいのか、
ネタが尽きて困った記憶があります。笑
そんなとき、しっかりベビマを学んで、
生活に取り入れることができていたら、
もっと楽しく過ごせたかもしれません。
ママも赤ちゃんも自然と笑顔になれる。
そんなステキなベビーマッサージを、
子育てに励むママ達に伝えていけたらと、
改めて実感したケーススタディでした~
Sちゃん、Nくん、
ありがとうございました!
また来週、よろしくお願いしま~す