足腰がだいぶ弱ってきたと聞いて心配でしかたありませんでした。
やっぱりベッドに寝ている時間が長くなるとどうしても…ですよね。
最初は私のこともよくわからなかったようでしたが、ベッドから起き上がって座っておしゃべりしているうちに、段々と色々思い出されて、いつものじっちゃに
どうか元気に過ごせますように!
ローちゃんもお留守番、ありがとうね
じっちゃにお汁粉(怖いのでお餅はなし)をお持ちしたのですが、「おいしいなあ。何年ぶりだろう。」と涙をポロポロ。
私は自分があまりに無力で情けなくなって泣けました
あたたかいもの、食べたいよね。
本当にごめんなさい…
お金がないからと、知らないうちに配食サービスを減らされていました…
でも、私が金銭面で手助けすることは贈与になるからダメと…
おかしいでしょ?!それ。
どうしたらよいのか…
頭が痛い…
もっと近くて時間があればご飯運ぶのに…
それなら問題ないし一番よいのに…
本当にごめんなさい…
