センターから引き出していただいた猫さんの預かりをされている「あんこちゃん」の預かり猫さんサビ猫の「なっちゃん」が、今週土曜日に、左目の摘出手術をします。
なっちゃんは、白血病キャリア…なっちゃんのお目目を見た時、すぐにりんこちゃんを思いました。
なっちゃんの手術が無事に成功しますように。
白血病を発症せずにご機嫌で天寿を全うできますように。
「なっちゃん基金」の口座ができました。
お金の事でこういったお願いをするのが難しいことはわかっています…
なっちゃんを応援したい
センターから1匹でも多くの猫さんが命をつないでほしい
そう思っていただけた方はどうかご協力よろしくお願いいたします。
詳しくはあんこちゃん の記事をご覧ください!
(2010年1月20日の記事「シリ枕でお昼ねzzz」の一番下にお願いがあります。)

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今回、空家の猫の件で「埼玉まで車出しますよ!」と言ってくださったボランティアの冨田さん。
寝る間もないほどお忙しい方なのです…
冨田さんはできる限り「動物保護センター」から猫を引き出し、何人かの預かりボランティアさんが命を繋いでくださっています。去年は100匹ほどの猫さんを救い出してくださいました。
その預かりボランティアさんのお一人があんこちゃんです。
冨田さんのHP、ブログもぜひご覧ください。
以前も紹介させていただきましたが、下記のページに、冨田さんがセンターから猫の引き出しをはじめられた時の事が書いてあります。
こちらもぜひお読みいただけたらと思います。
野良猫たちも明日をも知れない命です。
が、センターの猫たちは、はっきりと命の期限が決まっています。
どんなに辛い活動でいらっしゃるか…
私にはできないと思いました…
自分の情けなさ加減を思い知る毎日です…

猫いいよレスキュー