こんにちは。
な、なぜだろう。
こんな気持ち悪い書式になってしまって。
なんなんこれ![]()
きんもー
書式が変だけど
どう変えたらいいか
わからなくて、
このまま書いてしまうキモさ。、、
よ、読んでもらえたら嬉しいです。
…とはいえ
きんもー!ww
なにこの文字。
なんか文字だけめっちゃ立派![]()
ーーー
数年前
元気ハツラツで書いてたのに
そうできなくなってしまった理由について、書いていこうと思います。
ざっくり
一言でいうと
現実で問題が起きて
それをきっかけに書く手が止まりました。
その問題自体は
書面も交わして
解決済みなんだけど
当時の私にとっては
わりと怖い出来事で
その影響はしばらく残っていました。
その問題について
悔しいから書きたい。
でも、怖くなってしまって書けない。
怖さが勝つと人って本当に
何もできなくなるんだな…
怖いまま書く意味ってあるの?
誰が読むの?って、
ぐるぐる考えてるうちに
どんどん手が止まっていって。
あ、私、
心が強くなった気でいただけで
全然そんなことなかったんだなって。
普通に怖いし、
普通に不安だし、
全然大丈夫じゃなかった。
テンション上げてただけで、
土台は何も変わってなかったのかもしれないって。
そこからはもう
人の目も気になるし、
何を書いても違う気がして、
気づいたらブログから離れてました。
つまり私は、
「強くなったつもり」だったんだと思う。
このブログには
「心屋大好き!最強!」って言ってる私が残ってて、
それをそのままにしてるのも
ずっと気持ち悪かった。
嘘ついてるみたいで。
前の私を否定したい、というより
それだけじゃ足りなかった理由を、
ちゃんと自分の言葉で書き直したいと思ってます。
あのあと何が起きて、
私の中で何が崩れて、
何が変わっていったのか。
時間はかかったけど、
その過程も含めて。