潜在意識で自由な自分になる!
クリアリングサロンりんごの木
シータヒーリングインストラクター
心理セラピスト結宇です。
シータヒーリングとイメージの手法で
自分と現実の関係に気づいて
がんばりすぎな人生から脱出して
ああ、世界は自分に優しかったんだ。
になるセラピーをさせていただいてます。
あつくなりました、、、、。
お元気ですか?皆様。
私は図書館へ出かけがてらちょっと寄って
雑誌を読むという贅沢!?を覚えてしまいました。
なんだか、、、
地味だけど、、、
静かな時間が流れていますねー。
さて、
今日は比べてしまって辛くなったとき
どんなことが起こっているかを書いてみますね。
20代の人との会話に出てくる
40代は、、、「けっこう40代の人ばっかりでさ、若い人いないんだよ」
みたいな、
40代は若いという区切りではもはやなく![]()
50代の間にいるときは40代は
「かなり若いよね、、、、」
「若くってきれいー!」
というふうに
同じ人なのに
見方が変化するんです。
普段私たちあんまり意識していないと思う。
環境ってわりと固定的だから。
いつだって
比べられる対象 との 自分
その関係にすぎないの。
だから、
落ち込んでも、喜んでも
比べるもので変わってしまう。
比べるときに苦しいのは
比べるものにとっても執着があって
もうそれが絶対に正しくて、
もうそれじゃなきゃいやで
世界の中でそれ以外が価値がない、、、、って
当たり前とおもうことほど
無意識レベルで思っている
あなたが、絶対にいいと思っているそれは
だれかにとってはまったく意味や価値をもたないことすらある。
なんでそれに対してそう執着するのか。
比べて落ち込むよりも
そもそもどうしてそこを比べたがるのか。
そこに楽になるヒントが詰まっている。
解放とかいうけど、
私は視野が広がる感覚のほうが近いかな。
たくさんのことがOKになることで
私はずいぶんと楽になりました。
私もたくさんの正しさを握っていたから。
こうあるべき、、、をたくさん握っていたから。
でも、もってたことにすら気が付かなかったんだけど。
私も50代の方からみたら、
「若ーい。」とうらやましがられます![]()
と夫に話したら
「俺も言われるよー。75歳の人から
若いねーって」
(爆)
そらそうだわ。
何と自分を比べるのか。
そもそも比べるって意味あるのか。
だってその時その時、それを経験しているだけ。
最近はそう思います。
それを経験してみているだけ。
いいとかわるいとか、ない世界に私たちはいる気がします。
がんばりすぎている自分に気づいて楽になる
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