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潜在意識で自由な自分になる!
クリアリングサロンりんごの木
シータヒーリングインストラクター
心理セラピスト結宇です。
シータヒーリングとイメージの手法で
自分と現実の関係に気づいて
がんばりすぎな人生から脱出して
ああ、世界は自分に優しかったんだ。
になるセラピーをさせていただいてます。
先日、母をスカイツリーに連れて行きました。
そのときのお話をさせてくださいね。
体の悪い母にとってはかなりの大冒険になりましたが
病院以外のところにほとんど一緒に行くことなんて
なかったのでとても楽しい1日でした。
その楽しい1日を通じて
強烈に愛されている感じを受け取りました。
とても支配的な母だったので
なかなか愛情として理解できずに
その支配を苦しく(これふかいところに沈められていて気づかないほど)
深く見えない呪縛が長いことありました。
ですが、感覚的にそれが愛情から発信されている様々なものである
ということが腑に落ちたんです。
母からみたストーリーは
よくある親の思い
「幸せになるには、こんな子であって欲しく、こんなものを身につけて
こんなふうに見えて欲しい」
ただ単純にそんなストーリーをもっていて。
子供である私からみた受け取った愛の形は。
「愛されるためだけに、母の理想のピンポイントにいること」
大人になった今ならわかるけど
誤解をうむであろう愛情表現なんだな、それ。
どんなに多くの人がこのドラマにはまっているのだろうと思う。
そこにあるのはお互いの愛なんだけど。
なんだか切なすぎて涙が出てしまいました。
愛。あるのに。
子供の受け取るメッセージは
「愛されていない」だったり
「否定されている」だったり
「価値がないダメな子」になってしまったり。
お互いに自分の視野でしかみないから
それがベストだと信じて間違った形の愛を表現しようとしてしまうんだ。
間違ったという表現じゃないかな。
痛みを伴うかもしれない。
ただ単純にそこにあるのは
相手を思う愛しい気持ちなのに。
そこに親の中の未消化の夢やプライドがまじるから
ややこしくなってくんだ。
お互い一生懸命なだけなんだ。
そんな視点からやさしく自分と親を今一度眺めてみると
思わず涙がでてきてしまうかもしれません。
いろんな形の愛情表現。
下手くそかもしれないし、相手のためになんかこれっぽっちもなっていないかもしれないし、だけど、、、、
そこには何かあったはずです。
そんなポジションを試してみてくださいね!
がんばりすぎている自分に気づいて楽になる
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