昨日の記事の
モスちゃんのママma-sanが
暑い中わざわざ、モスちゃんが食べられなかったフードを届けにきてくれました
私は仕事でいなかったけど
今はまだ…
またね、ma-san
今はゆっくりね
置いてあった沢山のフードの山は
モスちゃんがこれを全部食べ終わるまで、
1日でも長くそばにいてくれる、と信じたma-sanの気持ち
もっと、そばにいて
と願う、ma-sanの親心
モスちゃんはいつまでも
可愛い可愛い赤ちゃんだったね
ふわふわもこもこ
甘えん坊で、子供達にも優しい
お空で、ジジさんや七瑚ちゃんに会えたかな?
置いてあったお手紙には
「猫型に空いた心の穴は、猫でしか埋めることはできない」
と、書いてあった
そうだね
私の好きな言葉
愛した誰かの代わりでもない
でもきっかけは、面影でも同じ毛色でも良い
時間の共有が大切な唯一の「その子」になっていく
そんな存在にまたいつか出会えたなら
そしてそんな日は突然に訪れるもの
ハルちゃんと、みたらしのように
失う辛さはもう二度とごめんだと思っても
いつか、心にぽっかりと空いた猫型の穴を
ぴったりと埋めてくれる誰かに出会うかもしれない
その日までさよなら
また会おうね
モスちゃん
お疲れ様
猫って、神様が作った最も可愛い生き物だと思うの
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