【星の民】沖縄・読谷 沖縄の中のメキシコ 太陽王と製塩 | わたしのものがたり わんぬぱなす

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【ワレワレハ海神の末裔である】という言葉にわしづかみにされ、人生の不思議を紐解いています


シママース青い海 @読谷 ガーラ青い海


令和8年7月4日 沖縄の記録つづき




琉球の風にふかれて

 DRAGON SPIRIT





琉球の風に吹かれて

ここでメキシコの風の神

エカテルを思い出した


風から習った

 風習


この地で塩作りが復活した

かつて、ここで塩づくり体験をした







その時気がつかなかったけど

 メキシコかんじる〜🇲🇽



お店の看板にもメキシコ🇲🇽


スタバ風のメキシコ🇲🇽


風が記憶を運んできたのかも


日本は現在も

メキシコの塩を輸入してる

あの伯方の塩がメキシコであって

愛媛の大三島で驚いた、、


メキシコの天日塩🧂


日本の塩は

ある意味メキシコが守ってくれていた


製塩法、専売公社の時代

国民は精製塩しか入手できなかった時代


驚くことにけっこう最近

私たちが自然塩を

手に入れることができたのは


先人の苦悩の日々、チャレンジのおかげ



Q佰方遠業株式会社

「伯方の塩」はどうして

外国産の塩を原料にしているの?



日本では塩田での塩つくりが主流でしたが、

1971年に「塩業近代化臨時措置法」が成立したことで、これまで慣れ親しんできた塩田が撤廃されました。


消費者が自然塩(塩田塩)復活のために運動を展開したものの、自然塩の復活は叶いませんでした。


しかし“国が輸入しているメキシコや

オーストラリアの天日塩田塩を原料とする”などのいくつかの制約のもと、

国から塩の製造が委託されました。


法律が変わり、現在は海水から塩をつくることが出来るようになりましたが、


海水を煮詰めて塩をつくるには多くのエネルギーが必要となります。


そのため社では、太陽熱や風などの自然エネルギーを利用して結した天日塩田塩を原料の一つとすることで、海水から直接つくる場合に比べてCO2の排出を低減しています。


    by 伯方の塩





太陽王の君臨する地は

 製塩の地の文化が継承されているのかも


メキシコの赤土🇲🇽


同じ赤土の沖縄

赤土には何かある

てだこ王 太陽王の君臨する沖縄


ワタシの出身は赤土小学校

関東ローム層の荒川

だから余計に反応する🤣





愛媛 村上海賊をおいかけて 大三島



。。。

と沖縄 読谷へもどるのだ










沖縄読谷村で

琉球の風に吹かれた

Dragonスピリットにふれた



沖縄の中のメキシコ🇲🇽


メキシコの風の神


ケツアルコルトルはメキシコの風の神 エエカトル by wiki


メキシコ🇲🇽 ケツアルコルトル





風を神として

そこから先人の叡智を受け取る


塩と太陽王

我が国では 塩土翁

塩筒翁 塩槌翁


とよばれる 製塩方法を伝えた偉大な翁

知恵の技術者


ひとが生きていくことに欠かせない塩

塩基配列


塩基 エンキ 

DNA 🧬 記憶 繋ぐもの




沖縄の記録 続く





敬愛する鏡花さんとのやりとり大好物です😍

頭から星が飛び出します😆





ツツツ〜

通信通信