たくさん泣いて、目が覚めました。
おはようございます
🍀~rilakkclover~in沖縄🍀
周りを幸せにするパワーを持ってるイケメン君のママで、たくさんの人が幸せに恵まれるような魔法使いの幸恵(さっちゃん)です
物凄い夢を見ました。
なんだろ。。。イメージとしてはバトル・ロワイアル的な感じなのかな?
不本意な殺し合い。
ただし、学校の中だけとか全員が武器を持つとか、首に装置が付いてるとかではなく、
政府の命令(?)で住民が強制的に減らされるような感じだったから国内戦争みたいな。。。まぁ、夢だったから設定とか詳しくは覚えてないけど

場所はなぜか昔住んでた実家。
そこにいたのは私と息子と私の両親の4人。
そして◯日までは自分の家族を殺すという役目を父親(要は世帯主ってことかな?)が命じられていたようで、その日が来るまで私と息子と母はそれぞれの命を守るべく凄く神経を尖らせていた。
数日は父が怖かったけど、その日が終わればなんとかなるっていう設定(?)だったので、最終日はなんとか落ち着いた・・・
が、世帯主が家族を殺せなかった場合は家族丸ごと抹殺対象となるので次の日には政府側の人間が国民全員を相手に殺しにかかるという。
つまり結局「殺されるかもしれない恐怖」はまだまだ続くという状況。
わけわかんないけど、でもとにかく自分の命、息子の命を守らねばって必死になってた。
夢とは言え、どうやって逃げ切るか、隠れたとしても息子はまだ小さいから泣き出してしまったらアウト、とにかくどうにかしてここを乗り切らねば!!って脳みそフル回転させていた。
最悪は「息子の命だけでも」って、とにかく必死。
24時間逃げ切ることが出来れば「死」を免れるというようなルール(?)だった。
開始と共に知らない人達がどこからともなく現れて、銃口を向けてくる。
外からは銃の音が鳴り響き、恐怖の中で「なんだよ、花火かよ(音が激しくて皮肉を込めた夢の中の感情)」とか思いつつ、私は息子を抱っこしながら階段をかけ降りる。
リアルに経験したことはないが、「これが戦争というものなのか?」と思いながらとにかく逃げる。
ゴミ捨て場の大きなスペースに身を隠してしばらく様子を見ようかと考えたり、どこに逃げれば比較的安全に身を守ることが出来るか、見慣れた地元の風景だったのである意味リアルに考えて動いていた。
実家にはすでに銃を持ったヤツがベランダから襲撃してきていたので、実家から離れて。。。と思っていたけど、外は外で、すでに政府側の人間がどんどん住民を。。。なので結局一度家に戻ることに。
時間は夜だったので家中の電気を消して静かに身を潜めたり、見付かったら必死に逃げて。。。
押し入れに息子だけでも。。。そしたら息子だけはなんとか。。。ってギリギリのところで状況が変わり、両親が捕虜(?)みたいな状態になって、その子供である私と私の息子はなぜか無事に命拾い出来たというありがたい結果に。
助かったと知り、息子に水を飲ませようとしたらウトウトしてる息子。緊張が解けて眠くなったのかなっていうところで夢は終わり。
・・・まぁ、夢だから突っ込み所たくさんありますけど
もう、起きて号泣ですよ

夢で良かっただし、生きてて良かっただし、息子を守ることが出来て良かったみたいな

なぜ旦那様がいなかったのか、実家にいる設定なのになぜ妹はいないのか、そして私は妊婦ではなかった。
いきなり戦争の夢って。。。なんで???
そういうマンガを読んだり、映画を観たわけでもないのに。
誰かの意識が飛んできた??
もう、不思議で不思議で。
けど、戦争の恐ろしさだったり命を守ることへの必死さを夢で疑似体験することで何かを学ばないといけないような気がして。
命があることに対してもっと感謝して、家族を大切にするっていう基本的なことを忘れちゃいかんよって言われているような。
夏後半にはもう一人家族が増える予定

大事な命、元気に産まれてきてくれるようママも体調や体重など管理していこう

今ある命を大事にして、大切な人を守り、愛していこう

今日も幸せに


たくさんの人が、幸せに恵まれますように🍀
おはようございます

🍀~rilakkclover~in沖縄🍀
周りを幸せにするパワーを持ってるイケメン君のママで、たくさんの人が幸せに恵まれるような魔法使いの幸恵(さっちゃん)です

物凄い夢を見ました。
なんだろ。。。イメージとしてはバトル・ロワイアル的な感じなのかな?
不本意な殺し合い。
ただし、学校の中だけとか全員が武器を持つとか、首に装置が付いてるとかではなく、
政府の命令(?)で住民が強制的に減らされるような感じだったから国内戦争みたいな。。。まぁ、夢だったから設定とか詳しくは覚えてないけど


場所はなぜか昔住んでた実家。
そこにいたのは私と息子と私の両親の4人。
そして◯日までは自分の家族を殺すという役目を父親(要は世帯主ってことかな?)が命じられていたようで、その日が来るまで私と息子と母はそれぞれの命を守るべく凄く神経を尖らせていた。
数日は父が怖かったけど、その日が終わればなんとかなるっていう設定(?)だったので、最終日はなんとか落ち着いた・・・
が、世帯主が家族を殺せなかった場合は家族丸ごと抹殺対象となるので次の日には政府側の人間が国民全員を相手に殺しにかかるという。
つまり結局「殺されるかもしれない恐怖」はまだまだ続くという状況。
わけわかんないけど、でもとにかく自分の命、息子の命を守らねばって必死になってた。
夢とは言え、どうやって逃げ切るか、隠れたとしても息子はまだ小さいから泣き出してしまったらアウト、とにかくどうにかしてここを乗り切らねば!!って脳みそフル回転させていた。
最悪は「息子の命だけでも」って、とにかく必死。
24時間逃げ切ることが出来れば「死」を免れるというようなルール(?)だった。
開始と共に知らない人達がどこからともなく現れて、銃口を向けてくる。
外からは銃の音が鳴り響き、恐怖の中で「なんだよ、花火かよ(音が激しくて皮肉を込めた夢の中の感情)」とか思いつつ、私は息子を抱っこしながら階段をかけ降りる。
リアルに経験したことはないが、「これが戦争というものなのか?」と思いながらとにかく逃げる。
ゴミ捨て場の大きなスペースに身を隠してしばらく様子を見ようかと考えたり、どこに逃げれば比較的安全に身を守ることが出来るか、見慣れた地元の風景だったのである意味リアルに考えて動いていた。
実家にはすでに銃を持ったヤツがベランダから襲撃してきていたので、実家から離れて。。。と思っていたけど、外は外で、すでに政府側の人間がどんどん住民を。。。なので結局一度家に戻ることに。
時間は夜だったので家中の電気を消して静かに身を潜めたり、見付かったら必死に逃げて。。。
押し入れに息子だけでも。。。そしたら息子だけはなんとか。。。ってギリギリのところで状況が変わり、両親が捕虜(?)みたいな状態になって、その子供である私と私の息子はなぜか無事に命拾い出来たというありがたい結果に。
助かったと知り、息子に水を飲ませようとしたらウトウトしてる息子。緊張が解けて眠くなったのかなっていうところで夢は終わり。
・・・まぁ、夢だから突っ込み所たくさんありますけど

もう、起きて号泣ですよ


夢で良かっただし、生きてて良かっただし、息子を守ることが出来て良かったみたいな


なぜ旦那様がいなかったのか、実家にいる設定なのになぜ妹はいないのか、そして私は妊婦ではなかった。
いきなり戦争の夢って。。。なんで???
そういうマンガを読んだり、映画を観たわけでもないのに。
誰かの意識が飛んできた??
もう、不思議で不思議で。
けど、戦争の恐ろしさだったり命を守ることへの必死さを夢で疑似体験することで何かを学ばないといけないような気がして。
命があることに対してもっと感謝して、家族を大切にするっていう基本的なことを忘れちゃいかんよって言われているような。
夏後半にはもう一人家族が増える予定


大事な命、元気に産まれてきてくれるようママも体調や体重など管理していこう


今ある命を大事にして、大切な人を守り、愛していこう


今日も幸せに



たくさんの人が、幸せに恵まれますように🍀
バレンタインの時のだけど、直接言うの恥ずかしいからって添えたメッセージ

