高尾のリートリートで、ハートが全開になり、


ハートにいるからか、ものすごく、いろんなことを感じやすくなっていて……


あ~~~ほんとに、これからは、ハートにいて、すべてのことをやりたいなぁ、と思う。


「悦び」にあふれている。


原稿を「書く」ときも、「頭」になってたことに気が付く。


「ハート」で書く。


大切なことなのに、忘れてしまうんじゃないか、という恐れもあるけど、
「忘れないよ」


今夜からダーリンが心の旅に出る。


昨日、電話で話したら、びっくりするほど、クリアーで「カッコいい」彼が姿をあらわしていた。


「サラリーマン」の陰に鈍感なふりで、自分を隠している人。


でも、彼のほんとうは、とてもとても繊細で、柔らかな心を持った人。


「リーラが普通の人を選ぶと思わなかった」とか「ただのおじさん」だとか(笑)「頑固なあの人と自由なしーちゃんとやっていけるのか?」とか言われたことあるけど、彼って、本当に美しく「カッコいい」「柔軟な」人なんだよ。


へへ、私は、その美しさを愛したのだ。


彼を旅に送りだすとき、私の心は震える。

それは、なんと表現したらよいのかわからないほど、混とんとしてる想い。


その「混沌」の美しいこと。

その中には「不安」や「恐れ」もあるのだけれど、それもまた、美しいということを体験するのだ。


ブラボー

ハートにいることの偉大さよ。