自分自身がモラの被害者だということを知りました

「この離婚は無効だ
」「一生、お前を苦しめてやる…
」離婚後に虚言モラスト元夫に裁判を起こされ…

今思えば、何のための裁判だったのか…
(あっ、虚言モラスト元夫の精神的苦痛のための損害賠償デシタ…)
裁判は勝訴はしたものの、結局モラの必要以上の執着心から
裁判は通常半年で終わるところが1年半も…
”いつまでも関わってやる…”
この言葉は一生忘れません

未だに、私は地下鉄のエスカレータで頭を上げることが出来ません。
上から下から「虚言モラスト元夫がいるかも」
そう思えてならないから

少しでも似た人を見かけるだけで心臓が止まりそうになります

これって…トラウマ

もうすぐ、離婚してから5年になります

トラウマになってしまったことは5年経っても変わりません。
この恐怖心から、私はいつ解放されるのでしょうか…
「美への道 Beautyway」はこちら