役所に戻って | モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

「モラルハラスメントとは!?」ということを実経験を交えながら、リアルに綴っていきます。離婚まで、そして離婚後の反省も時々して、皆さんに伝えていきたいと思います。そして皆さんのパワーになればなと思います!

疲れに疲れ・・・ていましたがしょぼん


役所に戻らざる得ません(ノ_-。)



役所に戻り、担当者に言いましたDASH!


「書類が必要なのは、私じゃなくてそっちでしょ!!!」


「警察でも言ってましたが、証明する書類なんて無いじゃないですか!」


すると担当者は、


「いやー初めてのケースで、そんな書類の記載事例とか無いんです・・・」



またそれかよガーン


それで、たらいまわしかよプンプン



「どうなるかもわからなくて、警察署へ行けって言ったんですか!?


その担当者は、


「前に相談に言っていた警察へ行ってもらえないですかね」


「または、支援センターに新たに相談に行ってもらって・・・」


同じことの繰り返しガーン



「だから前の警察へはいけませんって」


「もう、あなたの神経を疑います」


「今更、その書類のために支援センターに行けって!?


「どう考えてもおかしいでしょ。」


「昨日から決まり、決まり、決まり、決まりって言うけど・・・」


「事例のないケースに、何の決まりがあるんですかDASH!


「じゃ、もし以前相談に行っていた警察署へ行って誰かに見つかったら」


「見つかって最悪な事が起きた時・・・」


「責任取れますか?」


担当者は黙っていました叫び





今までは、お願いをしている立場だと思って黙っていたけど・・・


もう限界ですメラメラ


こちらの気持ちなんて全く考えない。


一方的にあれしろこれしろばっかりの役所。



決まりっていうのは分かる(w_-;


でも危険を冒してまでしなければならない、決まりって何なんだプンプン




もう一度大声で言いました。


「ですから、こちらで、以前の警察へ電話をしてください!!!!!」


「必要であれば私が、電話を変わります。」


「以前の刑事さんの名前も、相談に行った日も、全てお伝え出来ますからビックリマーク


「これ意外は、もう出来ません」


「あとは都庁に行くだけです\(*`∧´)/」



そういえば、警察署の刑事さんから・・・


「都庁」


という名前を出せと言われていました。


まぁ、東京都なので都庁。



私はもう2日間・・・


全く先に進むことのない行動を・・・


時間だけが過ぎていって・・・


いい加減、クタクタでした汗



頭では分かってます。


こんな面倒な手続きをしてもらってる事をしょぼん


だけど・・・


もう本当に限界でしたドンッ