役所と警察署のやり取りにて | モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

「モラルハラスメントとは!?」ということを実経験を交えながら、リアルに綴っていきます。離婚まで、そして離婚後の反省も時々して、皆さんに伝えていきたいと思います。そして皆さんのパワーになればなと思います!

もう選択肢はありませんしょぼん



私が警察署へ行き、証明書を書いてもらう。


この役所の担当者が、以前の警察署へ連絡をする。




私が警察署へ行けるはずがないプンプン



私が、ムスッとした顔でだまっていると・・・


「警察署へ電話してみます。」


そう言って、役所の担当者がしぶしぶ警察署へ電話をしましたショック!



しかし当たり前ですが・・・


電話で簡単に個人の相談(私のこと)を話してくれませんパンチ!



警察署では、あくまでも、


「Mさんという人から、相談があった。」


「それのみを答えるしか出来ない。」


との回答のようでした汗



そして、


「Mさんから依頼があった場合は別。」


だとガーン


役所の担当者が言いました。


「Mさん、以前の警察署へ、再度電話をしてくれませんか?」


「そして経緯を話し、警察からこちらへ電話をして頂くようにお願いして下さい。」



案外、個人情報はしっかりしているのか!?


そんなことを思いながら、


私は当時の担当刑事、またいつに相談に行っていたのか。


それを書いたメモを取り出して、警察署へ電話をかけることにしました叫び




色々と本人確認の内容を聞かれ、


10分くらい経って、ようやく私がMという本人だと認めてもらうことが出来ました汗



そこで刑事さんから、


「Mさん、今は引越しをされたんですね。」


「実はあの後、心配で連絡したら、電話が繋がらなくて・・・」


「自宅にもおられないので、マンションの管理会社にも問い合わせたんです。」


「Mさん、無事で良かった~」


「しかし、我々でも簡単に探せなかったんですよ・・・」


「うまく引越しをされたんですね。」


そう言われました。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。




「まだ住民票は前のままなんです。」


そう私が伝えると、


「住民票の非開示の書類はすぐ書くから、いつでも言いに来なさい。」


そう言ってくれましたビックリマーク



そしてようやく、この刑事さんが役所の担当者に電話をし、



「DV、ストーカーが実際ありました。」


「相談の記録もあります。」


そう伝えて頂くことが出来ましたしょぼん



そして、いつの間にか・・・


電話での確認で良くなっている叫び

「本当は、書類を添付して・・・」


「それが決まりなんですが・・・」


「今回は、こちらも初めてのケースなんで・・・」


「これで証明出来たという事にします・・・」


そして最後に、


「もう一度、判決文をコピーさせて頂いて良いですか?」


そう言われましたあせる


もう夕方しょぼん