昨日弁護士からの手紙
が届きました。
中には裁判所からの判決書![]()
それと弁護士からの手紙
でした。
判決書
損害賠償事件
主文
1.原告の請求をいずれも棄却する。
2.訴訟費用は原告の負担とする
事実と理由
Mが過去に虚言モラスト元夫の代わりに返した借金
Mの母に借りて返した消費者金融への借金
そして暴力で、一度別居した事。
その後も暴力、借金、女性問題で悩み離婚相談所へ行ったこと。
弁護士へ離婚の法律相談に行ったこと。
正式に別居した事。
別居中に交流があったが、それは仕事上の事。
また子供のための交流。
別居中の交流があったからと言って婚姻関係が改善されたといえない。
別居開始時点から、婚姻破綻状態であった。
不法行為責任を負うものはない。
したがって原告(虚言モラスト元夫)の被告(M)に対する損害賠償請求は
その余の点についても判断するまでもなく、いずれも理由がないというべきである。
こういった内容が書かれていました![]()
今回の裁判は直近の別居だけでなく、結婚してからの借金問題![]()
女性問題等、過去のものまでも裁判で判断材料にしてくれた![]()
ここまで私の言った話を信じてくれた判決![]()
嬉しかったです![]()
一年半前に訴えられた内容![]()
不法行為をした精神的苦痛の損害賠償請求
その言葉を見た時からの戦いでした![]()
虚言モラスト元夫はこの判決を見て・・・![]()
どうしてるのか![]()
こんな屈辱を味わったことがないんじゃないかと思います![]()
今まで散々、人を利用し、![]()
嘘で固めた人生を送ってきた虚言モラスト元夫![]()
誰よりもプライドが高く、人に俺様が負けるわけない![]()
そう思ってきたはず![]()
負けそうになると、その場を逃げてきた虚言モラスト元夫![]()
裁判は逃げることができない![]()
自分で訴えたから逃げれない![]()
私が和解を選択してくるんじゃないか![]()
そう考えて始めた裁判だったかもしれません![]()
和解を選択すれば、ここまで時間
がかからないで終わった。
私は和解を選択しないで、最後まで戦う事にした
虚言モラスト元夫は、この現実をどう受け止めるだろう![]()
恐らく受け止められないでしょう![]()
裁判費用までも支払うなんて・・・![]()
プライドはズタズタでしょう![]()
虚言モラスト元夫こそ、裁判を起こさなければ![]()
ここまで恥ずかしい思いをしなくて済んだものを・・・![]()
弁護士の先生からの手紙
に書いてあった内容。
判決が出て、当方が勝利しました。
相手方は控訴するかもしれませんので完全解決ではありません。
2ヶ月経って再び裁判が起きなければ
相手方は断念したということになります。
控訴・・・![]()
もしかしたら控訴してくかもしれません![]()
負けたままで終わるような虚言モラスト元夫じゃない![]()
また面接交渉権という形で関わってくるかもしれません![]()
虚言モラスト元夫からの私への最後の捨て台詞![]()
「俺はお前を一生恨み、苦しめて生きていく
」
この言葉は、ある意味本気なのかもしれない![]()
油断は出来ない![]()
あと2ヶ月・・・
あと2ヶ月すれば完全に終わる![]()
控訴できる期間が2ヶ月なのかわかりません![]()
とにかく2ヶ月何も無いことを祈ります![]()
本当の意味の自由は2ヶ月後になります![]()
まだまだ先は長いな・・・![]()
それでも私はこの裁判の判決を信じて・・・![]()
前を向いて生きていきます![]()