虚言モラスト元夫との裁判の判決書!!! | モラハラ夫と過ごした10年の反省ノート

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「モラルハラスメントとは!?」ということを実経験を交えながら、リアルに綴っていきます。離婚まで、そして離婚後の反省も時々して、皆さんに伝えていきたいと思います。そして皆さんのパワーになればなと思います!

昨日弁護士からの手紙メールが届きました。


中には裁判所からの判決書ひらめき電球


それと弁護士からの手紙メールでした。





判決書


損害賠償事件


主文


1.原告の請求をいずれも棄却する。


2.訴訟費用は原告の負担とする



事実と理由



Mが過去に虚言モラスト元夫の代わりに返した借金


Mの母に借りて返した消費者金融への借金


そして暴力で、一度別居した事。


その後も暴力、借金、女性問題で悩み離婚相談所へ行ったこと。


弁護士へ離婚の法律相談に行ったこと。


正式に別居した事。


別居中に交流があったが、それは仕事上の事。


また子供のための交流。


別居中の交流があったからと言って婚姻関係が改善されたといえない。


別居開始時点から、婚姻破綻状態であった。


不法行為責任を負うものはない。


したがって原告(虚言モラスト元夫)の被告(M)に対する損害賠償請求は


その余の点についても判断するまでもなく、いずれも理由がないというべきである。





こういった内容が書かれていましたメモ


今回の裁判は直近の別居だけでなく、結婚してからの借金問題ビックリマーク


女性問題等、過去のものまでも裁判で判断材料にしてくれたあせる


ここまで私の言った話を信じてくれた判決泣き1


嬉しかったですきゃぁ~



一年半前に訴えられた内容汗


不法行為をした精神的苦痛の損害賠償請求


その言葉を見た時からの戦いでしたドンッ




虚言モラスト元夫はこの判決を見て・・・目


どうしてるのか汗


こんな屈辱を味わったことがないんじゃないかと思います汗


今まで散々、人を利用し、メラメラ


嘘で固めた人生を送ってきた虚言モラスト元夫グー


誰よりもプライドが高く、人に俺様が負けるわけないポイント


そう思ってきたはずガーン



負けそうになると、その場を逃げてきた虚言モラスト元夫ガーン


裁判は逃げることができない走る人


自分で訴えたから逃げれないガクリ(黒背景用)


私が和解を選択してくるんじゃないかポイント


そう考えて始めた裁判だったかもしれませんあせる



和解を選択すれば、ここまで時間時計がかからないで終わった。


私は和解を選択しないで、最後まで戦う事にしたガッツ


虚言モラスト元夫は、この現実をどう受け止めるだろうやばい


恐らく受け止められないでしょうガーン



裁判費用までも支払うなんて・・・叫び


プライドはズタズタでしょう顔に縦線


虚言モラスト元夫こそ、裁判を起こさなければチッチ!


ここまで恥ずかしい思いをしなくて済んだものを・・・泣き1




弁護士の先生からの手紙メールに書いてあった内容。



判決が出て、当方が勝利しました。


相手方は控訴するかもしれませんので完全解決ではありません。


2ヶ月経って再び裁判が起きなければ


相手方は断念したということになります。


控訴・・・なにっ!?



もしかしたら控訴してくかもしれません叫び


負けたままで終わるような虚言モラスト元夫じゃないハァ


また面接交渉権という形で関わってくるかもしれませんなにっ!?


虚言モラスト元夫からの私への最後の捨て台詞メラメラ


「俺はお前を一生恨み、苦しめて生きていくメラメラ


この言葉は、ある意味本気なのかもしれないダウン




油断は出来ないガーン


あと2ヶ月・・・


あと2ヶ月すれば完全に終わるポイント


控訴できる期間が2ヶ月なのかわかりませんあせる


とにかく2ヶ月何も無いことを祈ります泣き1


本当の意味の自由は2ヶ月後になります顔に縦線


まだまだ先は長いな・・・ガクリ(黒背景用)


それでも私はこの裁判の判決を信じて・・・合格


前を向いて生きていきますガッツ