皆さんからのコメントを読み、
私だけじゃないんだーーー![]()
そんな気持ちでホッとしました![]()
ありがとうございました
皆、それぞれ悩みはあるんですよね![]()
まずは褒めて聞かせよう![]()
そしてもう一度、昨夜
壱の
に話をしました。
それも、とぉーても優しく![]()
「あのね、あんたはバカじゃないのよ
」
「将来何になりたくても勉強はしなきゃ駄目なの
」
「やれば出来る子なの
」
「でもやらない人はバカなんだよ
」
「世の中、勉強したくても出来ない人いっぱいいるんだから
」
真剣に聞いてました![]()
「あんた高校には行かないの
」
「行くよ
」
「大学も
」
「だったら勉強しなきゃ
」
「勉強好きな人なんていないよ
」
「でも必要だからみんなやるんだよ
」
本人は頷きながら聞いてました![]()
「朝もいつも
にギリギリで行くのも良くないよ
」
「少し早起きしなさい
」
「明日から早起きしなよ
」
「うん
」
そう言ってくれました![]()
よしっ![]()
少しは分かったかな
しかし・・・![]()
今朝・・・![]()
朝7時55分に
に行かなければならないのに・・・
弐の
が起きたのは6時30分![]()
壱の
は・・・
3回起こしました![]()
しかし・・・
ようやく起きてきたのは
7時47分![]()
はぁ![]()
ちょ、ちょっと・・・![]()
あんた・・・![]()
あんた・・・
「ちょっとあんた昨日のお母さんの話聞いてなかったの
」
![]()
「聞いてたんだけど・・・
ゴメンナサイ
」
と・・・
反省してる暇もなく・・・![]()
時間に追われ・・・![]()
ボサボサ頭で朝食
を食べ始めていました。
駄目だこりゃぁ
そして今朝、お願いしていたゴミ出しは・・・
弐の
が・・・![]()
このマイペースな性格![]()
私にはどうも理解できない![]()
ここまで時間がないのに絶対に朝食
は食べて行く。
これもよく分からない
褒めて・・・![]()
しかもいつも以上に私が優しく話したのに・・・![]()
全く響いてない![]()
壱の
がバタバタして準備している横で私は
「あんた、お母さんが働いてる事で勉強も
の事もできない
」
「そんな言い訳もう聞かないし
」
「お母さんも思わない
」
「いいかぁーーー
」
「お母さんの働いてる姿すら理解できない娘は・・・
」
「今すぐ出て行けぇーーー
」
怒鳴りました![]()
というより・・・怒鳴っていました![]()
壱の
、弐の
共に振り返り![]()
「ご、ゴメンナサァイ
」
「行ってきます
」
逃げるように登校して行きました![]()
全くもうぉ・・・![]()
子育ては難しい![]()
でも放棄する事は出来ない![]()
またあの手この手と
使ってみます![]()
きっといつか分かってくれると信じて![]()
そうあの地獄の生活を思えば![]()
このくらいの悩み
へ、へッチャラさっ![]()
達の笑顔
を取り戻せた今の生活![]()
欲を出したらキリがないさっ![]()
そう自分に言い聞かせて![]()
さておき・・・
今日、モラ泡社長にに退職届を出します![]()
悪魔から伝えたきり・・・![]()
モラ泡社長と話しをしていません![]()
「そんな退職の話を聞いてない
」
「認めない
」
そう言いかねないから![]()
直接渡します![]()
これが最後の絡みだぁーーー![]()
頑張ります![]()